418 名前:名無しさん sage 投稿日:06/12/21 17:09 ID:ddcdxw7U
地下プロレスから脱出をかけて再びリングに上がる祐希子。
今日の相手は、190cm120kgと男性格闘家顔負けの筋肉を誇る、岩のような大女だった。

余裕の態度で「好きに攻撃してきて構わないわ」発言する大女。
相手の威容にたじろいでいた祐希子だが、流石にカチンときたのかムキになって攻撃。
しかしエルボーもローキックも全く効果がなく、焦る祐希子。
低空ドロップキックで崩し、顔面へのドロップキックで倒す事に成功。
そのまま必殺のムーンサルトプレスに移行し、完璧な形で炸裂する。

しかし、カウントが数えられる前に吹き飛ばされる。
驚愕の表情で見つめる祐希子に、「そろそろ、ちょっとづつ反撃するからね」と、ニヤリと笑いながら告げる。
恐怖を振り払うようにエルボーを連発する祐希子。
大女が、何かを狙うように少し体勢を下げたところに祐希子が不意打ちの延髄切りを直撃させる。

それでも大女は微動だにせず高等部にある祐希子の足首を掴み、祐希子を宙吊りにする。
そして、大股開きの状態になった祐希子の股間に強烈なアッパーブローを打ち込む。
「ぶげぇぇぇぇぇえええ!!!」
未だかつて食らった事のない程の衝撃を股間に打ち付けられ、唾液を撒き散らし悶える祐希子。
激痛で失神出来ないまま、リングに落とされ、「へ」の字の体勢で股間を押さえて蹲る。

余裕の大女は、祐希子を放ったまま、観客にどんな止めがいいのかとリングの上から聞いて回る。
いかにも祐希子を嘲笑う、無様な結末を予感させる発言が続く。
そんな大女の無防備な背中に、必死に立ち上がった祐希子が抱きつきジャーマンを狙う。

が、大女の足がわずかにも浮く事はなく、祐希子がいくら踏ん張っても微動だにしない。
逆に、後ろ足で急所蹴りをモロに食らい、再び悶絶。
股間を押さえてのた打ち回る祐希子を、大女は立て膝に抱え込み、水着をTバック状に食い込ませ臀部にスパンキング。
一発で祐希子の臀部に真っ赤な手形が浮かび上がる。
そのまま何発も叩き、祐希子の尻が真っ赤になり、太腿までビクビクと痙攣しだした頃にようやく解放。

そして、祐希子の水着を引き裂き、全裸にする。
下半身からの痛みしか知覚できていない祐希子は、抵抗らしいことも出来ず全裸のまま抱え込まれる。
脇に抱え、大きく持ち上げるバックドロップの体勢。
しかし、大女は後ろに落とさず、自分の膝めがけて祐希子を前に引き戻す。
超高位置・高角度のアトミックドロップが祐希子に止めを刺す。

ゴズンッ!
と、物凄い音が会場に響き、衝撃が祐希子の脳天へと駆け抜ける。
肺の空気が全て抜けるような衝撃に祐希子は悲鳴を発する事すら出来ない。
また、むき出しの尻肉がブルリと波打ち、抑えるもののない胸もたゆんと揺れる。
口は酸素を求めてパクパクと開閉し、目の焦点は何処かへと飛んでいた。
大女が手を放すと、反動からか2歩3歩と前へ進む祐希子。

そして「……ぁへぇっ…」と、空気の抜けるような悲鳴を吐いたと思うと、グルリと白目を剥き、前のめりに倒れる。
全身を弛緩させ、再び「へ」の字の体勢となり、失神失禁。
尻穴を天に突き上げた格好で、自らの尿溜りへと沈むのだった。



祐希子、脱出失敗。
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