187 :名無しさん:2007/09/24(月) 16:25:46
ビューティ市ヶ谷      V S      マイティ祐希子×
○小川ひかる  (ドラゴンスリーパー失神KO) 菊池理宇


序盤は祐希子と菊池がスピード殺法で市ヶ谷、小川を翻弄。
小川は場外に転げ落ち、市ヶ谷は辛うじて立っているもののスタミナが切れたのか
息が荒くなりつつある。
試合開始15分、祐希子は後輩菊池に花を持たせるため、主導権を譲った。
菊池「まかせてください、祐希子さん!」
軽妙なロープワークで市ヶ谷を翻弄する菊池。
市ヶ谷「くぅっ、小娘がチョロチョロと生意気ですわ」
菊池「いきますよー」
ロープを使っての619が炸裂。
市ヶ谷「ぐぅ」
思わず、尻もちをつく市ヶ谷。さらに追い討ちをかけるべく、菊池のダイビングボディプレスが!

「げぼぉ、ぐぇぇぇぇ!」
市ヶ谷の膝迎撃を食らい、腹を抱えて、転げまわっていたのは菊池だった。

市ヶ谷「捕まえましたわ、ふふふふふふふ」
左手一本のアイアンクローで菊池を軽々と吊るしあげる市ヶ谷。
市ヶ谷「今までの、借り、利子をつけて返して差し上げますわよ」
菊池「ぐぼぉ、げはぁ、あああ、いやあぁ!」
がら空きのボディに市ヶ谷の拳が何発も突き刺さり、そのたびにビクッ、ビクッと痙攣する菊池。
体制を入れ替え、ベアハッグに持ち込む市ヶ谷。豊満な胸を見せつけるようにゆっさゆっさと揺さぶりをかけ、菊池を追い込む。
市ヶ谷「ほらほらほらほら、さっきまでの威勢はどこにいきましたの?」
菊池「たす、げてぇ、ゆぎこ、ざぁあああ!」
涎と胃液と涙と汗を垂れ流し、助けを懇願する菊池。
祐希子「市ヶ谷、やめろー」
後輩の悲鳴にたまらず、カットに向かう、祐希子。だが、菊池の惨状に気をとられ、場外から背後に迫る小川の姿には気がつかなかった。

188 :名無しさん:2007/09/24(月) 16:28:31
祐希子「ぐああぁ」
背後からの、ドロップキックがもろに入り、転倒する祐希子。
追い討ちをかけるように、ストレッチプラムに持ち込む小川。
小川「関節の悲鳴を聞きなさい!」
市ヶ谷「ついでに、後輩の悲鳴も聞かせて差し上げてよ!」
祐希子「ぐあああああ、菊池ぃ、菊池を、はなせぇぇ!」
菊池「あぅ、ご、めん、なざあい、ゆぎご、ざ・・・・あう」
グロッキーとなった菊池を祐希子の足もとに無造作に投げつける市ヶ谷。
市ヶ谷「ほら、話して差し上げたわよ。それじゃあ、次は貴女の番ですわよっ!」
動けない祐希子の無防備なボディに食い込む蹴りの連打
祐希子「ぐああ。げぇ。ああ、ぉえ、げぼぉおおお、ぁうぇ」
市ヶ谷「貴女の相手も疲れましたわ、そろそろ終わりにして差し上げますわ・・・小川」
市ヶ谷の合図にあわせて、体勢を入れ替え、ドラゴンスリーパーに切り替える。
祐希子「ぐぅぅぅぇ。ガハッ」
苦しむ祐希子を見ながら、ふと気づく市ヶ谷
菊池「ぁぁ、ゆ・・き・・・こさん、に・・げて」
祐希子を助けようとしているのか足もとにしがみ付く菊池。それを汚物を見るような眼で一瞥し、無造作に抱え上げる市ヶ谷
市ヶ谷「あら、よく考えたら権利はあの小娘のものでしたわね。私としたことがうっかりですわ!」
そして、高く抱えあげ、ビューティーボム! 
菊池「がぁぁぁあああああああああああ!」
祐希子「ぐぼぁぁぁああああああああああああああ!」
菊池の後頭部が祐希子の無防備な腹に突きささる。
そして、だらりと垂れた菊池の手と、祐希子の手がふれあい、祐希子のに権利は委譲され、
衝撃でチョーク気味に入ったスリーパーが祐希子の意識を刈り取った。

カンカンカン!

市ヶ谷と小川が勝利アピールをするなか、祐希子と菊池は抱き合うようにお互いの吐瀉物の水たまりに埋もれていた。
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