256 :名無しさん:2007/10/02(火) 01:40:10
●菊池理宇 V S メイデン桜崎○
(練習試合 38分20秒 失神KO)
(メイド・イン・ヘブン)

「ご無沙汰しておりました、お嬢様」
「えっ?! ・・・ええと、よろしくお願いします桜崎さん!」
「ふふふふふ、こちらこそ、ヨロシクお願いしますわ、菊池お嬢様」
合同興行の打ち合わせのため東女を訪れた菊池を待っていたのはメイデン桜崎。
噂には聞いていたが、オフでもメイド然とした態度をとる桜崎に戸惑う菊池。
しかし、社長やソニックなど主要なメンバーは昼食をとりに出掛けたまま、相変わらずの気まぐれでどこかに出かけてしまい、当分かえってくる気配がない。
最初は、桜崎がメイド喫茶風に入れてくれた紅茶を飲んだりしていたのだが、一向にかえって繰る気配がない。
そこで、二人はせっかくだからとスパーリングをすることになった。

試合開始当初は、スピードに勝る菊池が主導権を握る。
グラウンドに持ち込もうとする桜崎を避け、カウンター気味に空中殺法を決める菊池だったが、
「あ・・・、あれ? ぁ熱い・・」
急に体が異様に火照り、動きを止める菊池。
「あら、どうかいたしましたか? お嬢様っ!」
待ちに待ったチャンスが来たとドラゴンスクリューを決める桜崎。
「ぐっ、やぁぁぁぁぁああ! あぁ、な・・・んっか、変っ!」
襲ってきたのは痛みではなかった。
試合前に飲んだ紅茶、その中にRIKKAからもらった媚薬が仕込んであった。
既に菊池の体は痛みすら快楽に変わる全身性感帯になっていた。
「ああっ、ああっ、イタっ イッ、イイッ!」
追い討ちをかけるよう撃ち込まれるストンピング。
「お嬢様? もしかして蹴られて感じてるんですか?」
「ちっ、ちがっ、うぅぅぅぅぅぇぇぁぁぁああああ!」
「だって、お嬢様、お腹を踏みつけられて喘いでいらっしゃるじゃないですか?立派な変態ですわね」
嗤いながら、アキレス腱固めを決める。
「いやぁぁ、へんっ、たいじゃあ、なぁぁぁぁぁぁい、イイィッ、イイッンぅぅぅう!」
「あらあら、ならなんでお嬢様のお股は大洪水なんですか?」
更にきつくキメながら、つま先が菊池の股間を触れるか触れないか微妙なタッチで擦る。
「だってぇ、ああっ、それっ、いいぃ、やぁぁぁぁぁ!」
「どっちなんですか?、イイの? 厭なの? はっきりおっしゃって下さい。変態お嬢様」
「ぃっ、ぃぃ、ぃぃいぃ」」
経験豊富な年上の絶妙なテクニックに未成熟な菊池は陥落しつつあった。
「この体制だとよく聞こえませんわねぇ」
「ぃぃ、ゃぁ・・めなぁぃでぇぇええええええええええああああああああ!」
体制を入れ替え、必殺技メイド・イン・ヘブンに持ち込む。ただし、片手のみでホールドし、完全にはキメない。
「ぁああ、そこぉぉお、いじらないでぇええええええええええ」
その代りに空いた片手で、小ぶりな胸や、柔らかい腹、今や大洪水となった股間を嬲っていく。
「あらあらあら、リングでお漏らしですか?お嬢様ぁ」
「ごめんなぁさぁぁい、だって、だってぇ、気持ちいいのぉぉぉお!」

そんな寸止めの凌辱が数十分にわたり続き
「あぁぁぁぁぁ、あっ、あっ、あああああああー。ああー!」
菊池は喘ぎとも叫びともつかない声を挙げ、何度となく昇りつめていた。
「だらないないお嬢様ですわね、お仕置きです」
どこからともなく、バイブを取り出す桜崎。
「らめぇ、そこだめぇぇぇええええええええええ、おおああああああああああおおぉぉぉう!」
アナルにバイブを突っ込まれ気絶する菊池。
「菊池だけに、ケツでいっちゃえ、バァカ」
メイドの仮面を捨て、カエルのように無様に痙攣する菊池を見下す。


そして、帰ってきたソニックたちが見たのは道場脇でティーブレイクをしている桜崎のみ
「あれ? サクちゃん、りゅーちゃんはどーしたのら?」
「菊池お嬢様ですか? そんな方はいらっしゃいませんよ」
冷笑を浮かべながらテーブルクロスを上げる桜崎
「ここにいるのは、淫乱なメス犬だけですよ?」
テーブルの下では、アナルからしっぽバイブを垂らして桜崎の靴をなめる菊池が喘いでいた。
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