265 :名無しさん:2007/10/03(水) 07:11:12
菊池理宇VS村上千秋
「ふっ」
「っくぅ」
先制したのは村上千秋だった。アームホイップで菊池理宇を投げ飛ばし、リングに転がす。
(やばい、こられる・・・!?)すぐにラフ攻撃からのイかせ技に来るかと思い、警戒した菊池理宇だったが以外にも相手はその場から動かず、ニヤニヤとこちらを見ていた。
(っく・・・、余裕でいられるのも今のうちよ)すぐさま立ち上がり相手をロープに振る。返ってきたところにローリングソバットを叩き込む。
「ぁぁがっ」
仰向けに倒れた村上千秋に関節を極めようと脚側に立つ。
しかし、村上千秋が腕を掴み、それを引きながら自分の両足で 菊池理宇の首から胴体を絞めてきた。
(さ、三角締め・・・!?)
「くぁぁ、くぅう、はぁ・・・うぅ」
「菊池さん、相手を目の前にして考えすぎですよ。ほら、ギブですか、ほらほらっ」
ゆさゆさと揺さぶられ、横からはレフリーが菊池理宇にギブかを聞いてくる。
「ノォーーー、ノオーーっ、く、くぅ・・うう、ぁ、ぁ・・あぅ」
(だ、だめ・・・い、いしきが・・・)
頚動脈を絞められ意識が朦朧としてくる菊池理宇だったが突然、技を解かれ放り出される。
(えっ・・どうして・・)
ごほごほと咳き込み、まだ立ち上がることが出来ない。
どごっ、ばしっ、だんっ
「ほらほら、失神されても勝ちにはならないんですから。とっとと立ってください」
「ぐぅ、っくあ・・っくそぉ」
言葉とは裏腹ににストンピングしてくる村上千秋から、やっとの事で菊池理宇はロープに逃れ、逃れた先で自分の股に違和感を感じる。コスチュームの隙間から、たらたらと液が流れていた。
(そんな・・私、なんで。っく、早く試合を終わらせよう!!)
村上千秋は珍しく観客の声援に答えこちらに背を向けている。背後から近づき胴体を両腕でフックし、ジャーマンスープレックスで相手の後頭部をマットに突き刺す。
「くがあぁぁ」
村上千秋の苦痛の悲鳴が聞こえた。だがまだ離さないさらにもう1発、また1発。
計3発のジャーマンスープレックスをくらい村上千秋は大の字に倒れふす。
その首に左腕を巻きつけ右肘を掴む事によって腕を固定し頚動脈を締めつける。
「ぁぁぁあ、こ・・のはな・・せ、ああぁぁ」
「さっさとギブしなさい、村上っ!!」
「だ、れがするかぁぁぁあ」
さらに強く締め上げると村上千秋の息がどんどん荒くなる。
「き・・くちさん・・」
「なにギブなのっ!?」
「もう、ま、またが・・ぬれぬれ・・ですよ?」
言われて顔が熱くなるその隙を突かれて、逃れられた。両者とも一端、距離をとる。
(なんで・・・なんで、こんな・・・)見れば確かに先ほどよりも多くの量の愛液がその黄緑のコスチュームを深緑に変えて、股を濡らしていた。
自然と股を摺り寄せてしまう。
(なにも、なにもされてないのに・・・)動揺する菊池理宇に嘲笑の混じった声が届く。
「あはははははっ。冗談だったのに、ほんとに濡らしてるなんて。ただのプロレス技でも感じちゃうなんて、菊池さんエロい体ですね!?」
「ち、違う、これはぁ、あっ、はぁあ、あぁぁん、く、村上ぃ!!」
これは村上千秋に何かをされたに違いない、そう考えようとしたが試合は自分が優勢だったし、特に有効打をもらった覚えもなかった。
た。それでも菊池理宇は村上千秋に走り寄り、「フランケンシュタイナー」頭を両足で
挟み込むように飛びつき、自分の体を反らせる事によって、その反動で相手を半回転頭頂部からマットに突き刺す・・・はずだった。
しかし村上千秋に踏みとどまれ、足を持たれたまま捕まってしまう。
「ええっ、っちょ・・・」
こうなっては離してもらうしか逃げようはない。なんとか逃げようともがく菊池理宇。
「ふふ、もう少し我慢してようと思ったけどもう無理だ。菊池、無様な姿をさらせ!!」
口調が荒々しいものになり、頭を村上千秋の股下に挟まれ、背中越しに自分の胴体を両腕でフックされる。
(パ、パイルドライバー!?うそ、だめぇええええ)
「あぁ、いやぁ、いやぁぁぁぁぁぁ」
だんっ!!!
叩きつけても村上千秋は体を離さなかった。それどころか顔が臀部に擦り付けられ、そしてじゅるじゅるという音が聞こえてきた。
「んぐぅ・・じゅる・・んぐぐ・・じゅる・・ふっすごい、まるで洪水だぞ」
上から嫌らしい音とともに見下ろされる、しかし菊池理宇は未だ、太股に顔を押させつけられたままなのでその痴態から顔をそらす事も出来ない。
「本当はお前からくるまで待とうと思ってたんだが・・はぁあ・・っじゅるじゅ・・」
「ち、ちが、それぇちがう、ちがうぅぅぅぅぅ、はぁあ、あぁぁん、すすうなぁ・・・」
意味のない否定を繰り返す。

266 :名無しさん:2007/10/03(水) 07:13:22
「んぐぅ・・じゅる・・んぐぐぁはぁ、はぁ・じゅる・んっ。何が違うものか、苛められたくてしょうがなかったんだろう?
 自分でこんなに濡らしてまで。んぐぐぁはぁ、はぁ・じゅる・吸っても吸ってももれてくるぞ。
 それにここもほら、こんなに膨らんでる、ここの名前はなんていうんだ?」
コスチュームの上からでも菊池理宇のクリトリスがわかり、村上千秋はそれを舌でこね回す。
「しら、しらなぁ・・・い、いやぁああーーーーっ、こねっ・・こねくりィ・・まわ・っすなぁぁ」
「知らないはずないだろうっ!?聞いているんだ、答えろっ」
クリトリスをさらに激しく、弄り吸い付く。
「く、クリト・・・リスぅ。やめて、う、あっ、ウッ、あ、やめてもうやめてぇ―っ!」
「ふふ、そうか、やめてしまっていいのか・・・」
ピタっ。 まだ囚われたままだが責めは止まる。
「はぁう、あっん、ぁんんぅ、はぁうっ、くっ、あっ、ぁぅ、くぅうっ」
菊池理宇の甘い吐息だけが響く。(からだが、からだが熱い・・・がまんできないィ・・弄らないと・狂うぅぅ)
のろのろと上げた腕でおま○こを弄ろうとするが、その度に村上千秋の手に振り払われる。
「どうした、やめてほしいんじゃなかったのか?ほらっ」
秘所を指で軽くなぞられる。
「ひぃいっ、くぁう、あひいいっ」
「ふふっ」
戒めから解き放たれ、菊池理宇は熱に浮かされたようにふらふらとしながらも必死で
コーナーまで歩き座り込んで自分の体の振るえを押さえようと抱く。

267 :名無しさん:2007/10/03(水) 07:14:22
(とまってぇ、・・・私の体とまってぇ)
ガクガクとする、奥歯がガチガチと触れ合わない。本当はもうイきたい、グチャグチャにしてほしい。(だめぇ・・だめぇだめだめ)。
追ってコーナーまでやってきた村上千秋がうずくまる菊池理宇の顔を踏みにじる。
「ははははっ、本当に無様だなっ!!毎日毎日、愛しのゆっこさんに慰めてもらってるのかよっ!?」
「あひぃいいイ、やめて、う、あっ、ウッ、あ、やめてぇ」
だがそんな哀願にも聞く耳持たず、菊池理宇をトップロープにまたがらせ、その背を押して走り出す。
「ヒィィーーやぁーーーいャーー!!焼ける、わたしのおま○こ焼けちゃうーーーーーーっ」
短い髪をふりったくって悶える菊池理宇。次のコーナーについたらまた担ぎ上げられ、跨らせられる。もう菊池理宇に抵抗する力は残されていない。
「ほらほら、きもちいいだろう?」
「ひっ!ぁっ!ぁっ!ひぃっ!止めて!あぅっ、ひっ!ぁっ!はぁぅっ!いっ!いゃぁぁああああああ」
その暴行はリングを1周どころか3周して止まる。
その間、菊池理宇の口から嬌声はやむことなく、目もうつろになっていた。
「あははははっ、何回イけば気が済むんだよ?見ろ、お前の汁でリングがぐちょぐちょだぞ、この変態っ!!」
髪をつかんでリング中央まで投げ飛ばす。そして菊池理宇を仰向けにし自分は、足側にまわる。
「なにぃ・・なんなのぉ・・・もぉ・・・」
ぐったりとした菊池理宇の問いを無視し、
「でもそんな変態に付き合うのもさ、飽きちゃったんだよ。だからさ・よ・う・な・らっ!!」
狙いは性器、飛び上がり踵が重力に従い、めり込む。
ドゴオンっ!!!! 
「あ、あああっ、ひっ、ぃあああああああああああーーーーーーー、あぅっ、ぁっあつ、だ、だめ、いやぁぁあああああ、イッちゃうっいっぁああああああああああああああああ」
菊池理宇は見事なイきっぷりをみせ、気絶した。
そんな菊池理宇をしばらく見下ろし、村上千秋は何処から取り出したのか黒い首輪をつけ、ずるずるとひっぱり村上千春への土産にしたという。
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