278 :名無しさん:2007/10/07(日) 13:42:12
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>>277 ゆっこの腹ボコ&ゲロ噴きじゃなくてごめん。

渡辺知美VSキューティー金井
キューティー金井には悪いが、渡辺知美は負けるはずがないと思っていた。
実際試合が始まってからロープにふってドロップキックの嵐を見舞っている時も、
「きゃあっ」とか「いたい〜っ」と叫んぶばかりで、関節技で締め上げたときはもう涙ぐんでいた。一方的に攻撃してるのも、
弱いものイジメしているようで気分が悪い。
(こういう試合の後はクラブに行って夜通し踊るのに限る)と、
早々にギブアップを取って終わらそうと考え、今もリング中央で悶え半べそをかいているキューティー金井に近寄る。
「悪いけど、極めさしてもらうよ」
「ぐすっぐすっ、えっ、ぃやあーーー、い、痛い、はずしてぇはずしてーーーーー」
渡辺知美の必殺技「コブラツイスト」中堅選手はこの技ぐらいではギブアップはなかなか取れないが、キューティー金井程度であれば事足りる。
キューティー金井の体が必死に堪えているのを感じる。
「ほら、さっさとギブする、ほらっほら」
さらにきつく極める。いつもの試合だったら大抵この辺でギブするのだが今日は違っていた。
「金井、ギブアップ?」
審判の問いに対しても
「ノーー、ノォーーーっ、アアゥァ、い、痛いーーーーー!!」
痛いんだったらさっさとギブしろと心の中で毒づく。なぜ今日はこんなにも粘るのか。
(だったら・・・)いつもと同じ展開だが相手の顔を引き寄せ、大きく開いている口に吸い付く。ギブしないというのならイかせるしかない。
最初は目を白黒させていたキューティー金井だが、舌が出し入れされるにしたがってその動きに応じてくるようになる。
お互いの舌を絡ませあい、唾液を送り込む。
次第に舌の動きもなされるがままになる。
決まったと思った時、キューティー金井の口から、渡辺知美の喉奥へと何か異物が送り込まれた。
慌てて技をとき、咳き込む。
「ごほっ、ごほっうえ、い、いったいなにを」
技から解き放たれたキューティー金井はさっきまでの様子が嘘のように悠然と立っていた。
「いったい、ごほっ、なにのませたの?」
「私のファンの人がくれたの」
体に力が入らなり、リング中央でうずくまってしまう。
「ふふっ、とーーーっても気持ちよくなるお薬なんだって。せっかくだから試してみようと思って。智美ちゃん、いっつも私のこと気持ちよくさせるから今日は私がお返ししてあげる」

279 :名無しさん:2007/10/07(日) 13:43:21
何となくだが状況が分かってきた、つまりは媚薬の類を飲まされたのだ。渡辺知美はレフリーに告げるが、試合続行を告げてきた。この団体は反則・凶器なんでもありだからだ。
渡辺知美は遂にはうつぶせになりながらも、ロープへ逃れようとする。だが背後からじっとりとした目で見られている。そして
「どっこいっくの?」
「あひいィいいいいいいっ」
背中にキューティー金井が覆いかぶさり、コスチュームの下の乳房を触ってくる。肌と肌が触れ合うだけで入れられたように感じてしまう。
「すっごーい!!智美ちゃんのおっぱいびんびんしてるよ?いやらしーんだ!」
「ち、ちが、これは金井が、く、くすりなん、あぁぁぅはぁのまぅぅぅっぁっぁっ」
否定の言葉を述べようとした瞬間、両方の乳首がこりっと潰される。耳の後ろに吐息を感じた瞬間、口の中にしゃぶられ耳穴に舌と唾液を送り込まれる。
「ちがくないよ〜、智美ちゃんはやらしいんだ、そのやらしい体でいっつも私の事いじめてたんだ」
「ちが、本当に、ちがう、これは金井のくすりのせぃ・・・だから」
渡辺智美は必死に否定した、「お前こそやらしいだろう」といってやろうと思ったが
「おふぁえこ・・そ、やらひ・・だ」
既に呂律も回らない。全身が性感帯になってしまったようだ。
「じゃあ、皆に智美ちゃんのえっちぃおっぱいをみてもらいましょ〜」
両腕をつかまれ渡辺智美の上半身が反り返り、胸がぷるんと飛び出る。キャメルクラッチの体勢だ。
「はーい、皆さん智美ちゃんのおっぱいどうですかー、やらしいでしょうこんなにぷにぷにしてて」
キューティー金井の声に会場がいっせいにどよめく。
「すごいよねー、何食べてたらこんなになるんだろう。悔しいから潰しちゃえ、えいっ!」
「キッひぃいいイイい!!」
渡辺智美は感じていた。自分に向けられた、観客のぎらついた眼に晒されて(こんな大勢の前でいっちゃうんだ・・ううん・・・いかされるんだ・・もう・・・きもちいいかも・・・・)
「イくイくイくっ!!私、もうイっちゃうう!!!」
突然キューティー金井の下で渡辺智美が絶頂。あまりの衝撃に背中から振り落とされる。
かんかんかんかん・・・ゴングが鳴らされた。
「あたたた、でも私の勝ちだよ。知美ちゃ・・・ん?」
眼の焦点が合っていない、口からは涎が垂れてアヘ顔になってしまう。
「わたし・・・イっちゃった?」
キューティー金井に問う渡辺智美。コクコクうなずくキューティー金井に一歩一歩近づく。さっきまで体を包んでいた倦怠感は綺麗さっぱり無くなった、調子がいい。
「やだな〜智美ちゃん、その握りこぶしが怖いよ」
(い、痛い・・・。あれってもしかして自分で飲んでイって元気になる薬だったりして〜)
「泣かすっ!!!!」
その後、セコンドにとめられるまでキューティー金井は関節技のオンパレードを食らった。
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