294 :オーガ朝比奈VS相羽和希:2007/10/13(土) 14:05:04
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|○○
|ω・○ ダッ、
|○○ ダレモ イナイ…
とノ  リョナリョナ スルナラ
|`J  イマノウチ!!
ゴングが鳴る前に胸元を蹴りつけられてしまう相羽和希。胸元を押さえながらオーガ朝比奈に向かってタックルを仕掛けるが背中に覆い被さられてしまい、正面からリングに突っ伏し、その上にのしかかられてしまう。
相羽和希の足や腰を痛めつけておけば大分楽とばかりに、逆えびを狙うオーガ朝比奈。足を掴まれ腰が弓なりに反り返る相羽和希。苦悶の声を押し殺しながら、特長く極められれば腰にダメージが溜まってしまう。力ずくでロープに向かって這い寄り、腕を伸ばす。
その様子を見てオーガ朝比奈は、軽く腰を揺さぶってからあっさりと技を解いて距離を取って構える。相羽和希も腰に手を当てながら立ち上がると、ロープに向かって走ると反動をつけて相手の胸元を狙いドロップキックを放つ。
悲鳴を上げ倒れこんだオーガ朝比奈に素早く組み付き、肩と股間を捕まえ抱え上げてボディスラムでリングに叩きつける。さらに引き起こし腰に腕を回し、逆さに持ち上げようとする相羽和希に、これ以上投げられては敵わないと相羽和希の股間を軽く擽ってから、腹部を殴りつける。
そのまま股間を掴みながら、ボディスラム。だが、抱え上げた時点でバランスを崩し後頭部からマットに落とす形になる。頭を苛む痛みを覚えながら何とか片膝立ちに立ち上がったところへ後ろから、オーガ朝比奈に髪の毛を掴まれ、そのまま背中にキック・・・1度では効かないだろうと思ったのだろう、続け様に2度、3度と蹴り付けられる。
そのままスリーパーで締め上げられる相羽和希。両足をバタつかせながら首元を指差しながらチョークをアピールしていく。オーガ朝比奈はレフリーに注意される前に離すと、いまだに首元を押さえ咳き込む相羽和希を立たせようとするが、逆に相羽和希が素早く首を腕力でロックして締め付けると、そのまま後ろに倒れ込む。
オーガ朝比奈の頭をリングに叩きつけるDDTでダウンさせると傍らに立ち、その場で飛び上がってのセントーン。突然の抵抗に防御も出来ないまま、完璧に決められてしまう。倒れたオーガ朝比奈に覆いかぶさりフォールを取りに行くが、わずかな力の差で返されてしまう。
なんとか追撃を防ぎながら立ち上がると、相羽和希の髪を掴んで強引に引っ張りながらロープ際にまで連れて行く。ややおびえた表情の相羽和希に満足しながら、首をロープの中段に、押し付ける。そのまま背中に乗って、体重で首にロープをめりこませる。
背中に馬乗りになったオーガ朝比奈の体重で首がロープに食い込んでいき、更に上からの加重が枷となって逃げ場を封じられてしまう。持続型の苦しみが襲いかかり、涙が目尻に浮かび苦悶にもがく。
ギシッギシッと揺さぶられるたびに首を削がれる苦しみ・・このままでは呼吸を完全にふさがれてしまう。
酸欠状態で力のでない腕でロープを掴み、首を引き抜こうとするが・・乗馬のように首にしっかりと跨っているため容易には振り落とせない。相羽和希の腕を掴むと、そのまま、持ち上げるようにして抵抗できないように腕を外させる。
絶望の表情でロープを掴む腕が引き剥がされ、ねじられていくのを伺う。支えを失った首がより深くロープを食い込ませていく。首だけでオーガ朝比奈の自重を支えることを強いられる。目尻に溜まった涙が筋となり涎が垂れ、呼吸するすべを失い、失神の縁へと追いやられていく。
恍惚にも似た酸欠状態のなか、相羽和希の股間から勢良く小水が噴出する。
汚れるのを嫌ってオーガ朝比奈が離れると、ずるっと相羽和希がリングへ撒き散らした自分の小水の中へ倒れこむ。
慌ててレフリーが近寄り試合続行不可能が告げられた。
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