297 :マイティ祐希子VSボンバー来島:2007/10/13(土) 21:24:18
取り合えず、今夜はこいつを投下して後は5:5の方のご帰還をPC前で正座して待ちます

ゴングを合図に予想の裏切るドロップキックで先制するボンバー来島。往年の相方の行動に意表をつかれながらも、なんとかガードする祐希子。しかし体格の差からか完全には相殺できず。
顔を苦痛にゆがませながらも、ドロップキックの反撃を試みるが避けられてしまい不安定に着地した。膝立ちで腹部を片手で抑える祐希子。
ボンバー来島は間合いを詰め、祐希子に近づくと、祐希子の腹目掛けての膝蹴り。苦悶の表情をみせ蹲る祐希子に再び膝を打ち込む。
次々にめり込むボンバー来島の膝に、飛び技主体の祐希子に腹部が耐えられるはずもなく痙攣を繰り返す。
やや意識朦朧とする祐希子の身体を、コーナーポストにもたれかけさせる。そして、コーナーとサンドイッチにするような、低い位置からのショルダータックル。
喰らった祐希子はたまらず一気に肺の中の空気を吐き出し、涎を飛ばしてそのままコーナーに再びグッタリともたれかかる。
祐希子をコーナーから引き離すと腹部攻めの仕上げとばかりに片膝立ちの姿勢で膝の上に祐希子の背中を乗せ、両腕をお腹目掛けて振り下ろす。
いやいやと頭を振る祐希子に何度も拳を振り下ろすボンバー来島、次第に祐希子の涎にやや酸っぱい匂いが混じり始める。
そのまま祐希子をリングに転がすと、ボンバー来島はコーナーへ登り祐希子十八番ムーンサルトプレスで腹部を狙いながら宙を舞った。
ボンバー来島の全体重を受けた祐希子は一旦息をつめ、次の瞬間大量の黄色い胃液を吐き出す・・。
苦しむ祐希子を抱え挙げるとアルゼンチンバックブリーカーでそのままリングを歩き回る。
徹底的に腹部のみを攻撃された祐希子は、ボンバー来島の背で仰向けになりながら、涎と胃液の入り混じったものを吐き出しながら失神してしまう。
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