307 :名無しさん:2007/10/15(月) 16:46:27
WRASで年末に行われている正規軍対革命軍の決戦。普段なら正規軍のリーダーはサンダー龍子が務めるところだが運悪く前のシーズンで負傷してしまい欠場。
代わりに腹心の石川涼美が正規軍の大将を務めていた。勝ち抜き戦のこの試合、当初は正規軍がパワーで勝り革命軍の大将である斉藤彰子を引きずり出すことに成功。
しかし、そこから斉藤の反撃が始まり正規軍の選手をあっというまにKO。お互いに一歩も引けない大将同士の戦いとなったのだった。
まずは、間合いを計ってから斉藤の鋭いローキック。接近戦ではパワーで劣るので無理をせずに、足を狙う。フェイントでいれたミドルキックが腹部に当たり、痛そうにおさえる石川。
蹲ったところを素早い動きで捕らえられてコーナーにボディを叩きつけられる。そしてコーナーに背中をつけたとこに、斉藤の重い膝蹴りが腹部にめりこむ。そのまま石川に密着するとボディに左右のボディブローを打っていく。コーナーを背にしながら一発打ち込まれる度に、可愛い悲鳴と涎を飛ばしてしまう石川。
打撃の威力がお尻まで達し、コスチュームの裾の布地を軽く持ち上げるほど。ついにダウンし膝からマットに崩れ落ち、四つんばいになる石川を上から見下ろす斉藤。
ある種の余裕なのか石川が立ち上がるのをじっくり待っている斉藤、だが低位置からの攻撃を想像していなかったのが仇となった。石川に足を捕まれタックルされてしりもちをつく斉藤だが、冷静に密着状態ではクリーンヒットしないのは分かっているが、下から打撃を打ち込まみ離れる隙を作ろうとする。
石川は体に走る痛みに耐え、少しでも有利な体勢になる為に上から体重をかけ、少しずつ体を密着させるさらに動きを封じていく。そして、斉藤の腰に腕を回すと引き絞りながら立ち上がる。
突然ベアハッグで抱え込まれ圧迫感に耐えかねてか、斉藤の口が開いたままになる・・・苦しげな吐息を漏らし、お尻を左右に振ってもがくが状況はほとんど変わらない。斉藤の両手が動き石川の腕に手をかけ、強引に引き剥がそうとする。なんと石川の腕が、強引に抉じ開けられていく
・・・斉藤の火事場の馬鹿力なのか石川の怪力に抗いうるパワーが、ベアハッグを力任せに・・・。
その現象に最初は驚いていた石川だったが、やがて面白そうに目を細めるとベアハッグで抱えあげた状態からさらに斉藤を10cmほど高く抱え、自分の肩の位置に相手の腰が来るようにし、さらに力を込めて絞り上げる。近づいた斉藤の左胸に自ら顔をにうずめる。
サラシのコスチュームの上から乳首を嘗め回し、啄ばみ始める。自然と斉藤の手の力が抜け、真っ二つと言っても過言ではないほどに折れ曲がる体。
空気を貪るように口を開閉させる様が痛々しいが、口の端からはたらたらと涎が流れ出ており、斉藤自身何が何だか分からずにただ甘い痛みに叫び続けるのみとなってしまっていた。
やがて締め続けることよりも愛撫に意識を集中し、丁寧に丁寧に斉藤の左乳首を嘗め回していく石川。今度は右の乳首を愛撫し始める。
斉藤が反応し始めたことで少し締めを厳しくしさらに舌を動かす速度を若干速めの刺激も強めての愛撫ベアハッグ。そうして斉藤がひときわ大きい嬌声を響かすと、リングに解放する。

308 :名無しさん:2007/10/15(月) 16:48:25
ぐったりと横たわった斉藤彰子の体をつま先で転がしてリング中央に寄せていく。既に意識が朦朧としている斉藤。石川涼美のその強烈なパワーと愛撫に翻弄され、リング中央で大の字になっていた。
満身創痍の斉藤を見つめ、その場で高く飛び上がるとギロチンドロップでふくよかで鍛え上げられた太腿を喉元に突き刺していく。
強烈な一撃にその身体が一気に跳ね上がってしまう斉藤・・・石川の強烈なギロチンドロップをまともに喰らい、既にグロッキー状態である。
髪の毛ではなく斉藤の大きく上下する胸を優しく揉みながら掴み、体を持ち上げるとわざわざ自分の体に寄りかからせる。胸が揉まれ痛みを覚え、一瞬だが意識がはっきりとする斉藤。
胸を石川によって握られ、その屈辱と激痛に表情をゆがめていたが次第に、赤く惚けた表情になってくる。石川は目の前の斉藤の顔を掴むと自分の豊満な胸にうずめこむ。もう斉藤は自分自身で立っていることすら出来ずに膝立ちの状態でなすすべは無い。
石川のその大きなバストに顔を挟みこまれ、視界と酸素を奪われてしまう斉藤・・・苦悶の声を漏らしながら必死に抵抗していく。だが挟み込まれた頭を優しく撫でられ、サラシの上から胸の先端をクリクリと捏ねられるたび、徐々にその動きも弱々しくなっていく。
胸に斉藤を挟んだまま前に倒れこみ、マットとバストで顔面をサンドイッチする。もちろん顔面だけでなく、体全体が石川の肉体によって悲鳴さえも圧殺されてしまう。
その強烈なボディプレスに抵抗する事も出来ない斉藤・・・徐々に薄れゆく意識の中、その耳には恍惚とした口調でカウントを数える石川の声が聞こえてくる。
3カウントを数えると石川がゆっくりと立ち上がると、やっと解放される斉藤・・・・官能と苦悶に表情を歪ましながら、その身体をビクビクッと痙攣させ、石川の足元で白目を剥きながら失神してしまう。
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