337 :名無しさん:2007/10/21(日) 06:52:27
試合開始からドラゴンスクリューで捻った足を掴んで立ち上がると自分の足を絡ませていく南利美。そしてアキレス腱固めへ。スタンディングで極めながら菊池理宇の踵を締め上げていく
「これ以上痛い目に遭いたくなかったら、さっさとギブしなさい」
「あっ・・・くっ、この程度でっ!」
苦悶に顏を歪めながらも、拒絶する菊池。リング中央のため、ロープブレイクするにも距離は遠い。関節技を極められれば、自力で引き剥がすしかない。あいた足で南を蹴り付け、なんとか離させようとする。
「この程度で何?まだそんな口がきけるなら・・・ぐうっ」
今のうちに足を殺しておこうと腰を捻り極め続けていくがもう片足に蹴りつけられ、足を離し後ろに下がる。
「ふぅ、まったく師匠と一緒で足癖の悪い・・・」
素早く立ち上がる菊池。軽く足を動かしダメージが無視出来る範囲である事を確かめる
(まだ・・・・まだ大丈夫!)
確認が終わると同時に間合いをつめ、ローキックを放っていく菊池。南もとっさに膝で衝撃を吸収しようとするが痛みに顔をしかめる。その隙を逃さず、今度はミドルと見せかけ、軌道を変えて再びローキック。南は足下をすくわれ、その場にダウンしてしまう。
「南さん。さっきの・・・お返しですっ!!」
ダウンした南の足を取り、裏アキレス腱固め。足をねじ曲げ、痛めつけようとする。見よう見まねの関節技だがしっかりと極まってしまっている。
「し、しまっ・・・ああぁぁっっ!!」
足を掴まれ捻られると過渡に走る激痛と、菊池に関節技をかけられてしまったという屈辱に身悶えながらばたばたと体をくねらせる。
「えっと・・・「これ以上痛い目に遭いたくなかったら、さっさとギブしなさい」でしたっけ、南さん、どうですか?」
しっかりと足を捻って痛めつけながら、南を見下ろす。
「くっ・・確、かに・そんな・・ああぁぁっ・・・いったわね」
なんとか逃げようとするもがっちりと極められた裏アキレス腱固めは南の脚を痛めつける。
「ノ、ノーよ!!誰が・・そんな、っ貴女ごときに」
「そうですか。では私も伊達に関節技をかけられているわけじゃないとこ、見てくださいね?」
南の背中をグッと踏みつけながら、足を引き寄せれば、逆片エビの要素も加わり言うまでもないが、逃げるのはより難しくなる。ギシィィッ・・背中を押さえつけられ腰が弓なりになると頭を両腕で抱え左右に振り乱し、苦痛を耐えるしかなくなる。
「ぅっ・・ああうぅぅっ・・・くあああぁぁっ!!」
「さっすが、関節技の女神。これでも、ギブしないんですね?じゃあ、次いきますよ」
しばらくそうして南を痛めつけ、ギブアップが奪えないと悟ると技を解き、腕を取って引き起こす。
「は、っ・・はっ・・・・まだ、終わって・・ないわ」
立ち上がらせられると菊池を睨み上げ固めた拳をボディに叩きつける。
「えっ、何を言って・・・・んっ、げほっっっ!!」
強烈なボディへのパンチ苦悶の表情を浮かべお腹を押さえ後ずさる菊池、苦しげに呻きながら前のめりになってしまう。
「ついでに、これも・・・あげるわ」
蹌踉めきながら菊池に組み付き首に腕を回し、引き込みながら後ろに倒れそのままリングに頭をめり込ますような強烈なDDT。形の良いお尻を突き上げるような体勢で身体を硬直させる。
そして硬直した菊池の背後に回り、またも首に腕を回して今度はそのまま締め上げる。シンプルなスリーパーだが体を相手に密着させ逃げにくくさせる。
「くっ・・・んぐっ・・うげぇぇぇっ」
南の腕と首の間に指を差し込み、なんとかスリーパーの締め付けを弱めようとする菊池。覆い被さるように身体を密着させて来る南をなんとかはね除けようと、激しく身を捩る
「さぁ、ギブアップなさいっ!!でないと、このまま落とすわよっ」
間接技の女神の本領発揮か、締め上げた菊池の首を揺さぶり、胴に両脚を絡みつかせていく。
「はっ、いつも祐希子の陰に隠れているような貴女が、本気で私に勝てるとでも思ってたのかしら?
なめられたものね」
完全に身体をこちらに預けて来た南に対し、彼女をしがみつかせたまま立ち上がろうとする菊池。そうでもしないと、この胴締めスリーパーから逃げられそうにない
「ぐぅぅぅ・・・ま、けない・・・ぜ・・ったい・・・。ゆぎ・・・さんにも、みなみ・・・さんにも」
「まだそんな世迷い事がいえるの?・・・・なっ!!」
スリーパーを維持して首を攻め続けるが、菊池が立ち上がるとしがみついた格好でそのまま持ち上げられてしまう。
「まける・・・・もんかあぁあぁあぁあぁ!!」

338 :名無しさん:2007/10/21(日) 06:55:00
掠れた声を上げながら立ち上がり、そのまま後ろに倒れ込んで背中とリングで南の身体を挟み撃ちにしてしまう。
「ふぐ、ううぅぅっっ!!」
おんぶされた状態で背後に倒れ込まれサンドイッチにされてしまった南、首から腕を放し大の字に倒れてしまう。
「はぁ、はぁ・・・」
すぐに追撃したいところだが、ここは一旦間合いを離して呼吸を整える菊池。すぐに攻めかかってこないことに内心ほっとしながら身を起こす南だが、次の瞬間
「このぉぉぉぉっ!!」
一気に間合いを詰めるとダンッ、と強く床を蹴り、ジャンピングニーパットで菊池の顎を狙う。
「ひあああああああああああああっ!!」
意識朦朧としていた菊池はもろに喰らってしまい、尻餅をつく。さらに序盤の痛みの残る足を掴まれるとさぁっと顔が青ざめ、逃れようともがく。
「さすがは、祐希子の愛弟子といったところかしら?でも・・・・所詮この程度って事ね」
狙いは膝十字による追い打ち・・・徹底して足狙いを試みる。関節をねじ曲げられる激痛に体が跳ね上がり、悶えながら足で南の体を蹴りつけ離れようとする菊池。
「くぁぅぅ・・・あ、ぎ、ぃぃっっ!!ひぎあぁぁぁっっ!!」
蹴りにも怯まずに極められ続ける関節技に悶え身を捩り呻きを漏らす。痛みに顔を歪めながらそれでも蹴りを加えていく。
「往生際の悪い・・・」
しだいに蹴りが厳しくなり、仕方なく技を解く。だが確かな手応えを感じ、見下ろす南。
「このままトドメでも良いけど、私に勝てるなんて二度と考えないようにしようかしら」
倒れた菊池の腹に馬乗りになりつつ、とその胸に指を置くと置いた指を動かして胸をなぞり、その先端を探し当てると、水着の上から軽く刺激する。
「だ、め、・・・っく、ぅっっ」
指だけではなく手のひら全体で乳房を包み込み、捏ね回すように揉みしだく。菊池の柔らかい胸が南の指を受け入れ、動きにあわせて形を変えていく。
「い・・・やぁ、ひっく、いやぁ・・・いや・・だぁ・・・」
胸に走る甘美な刺激を止めさせようと手首を掴むが、お構いなしに乳肉に食い込んでくる指が動くたびに全身が震えてしまい甘い声が漏れてしまう。
「いやぁ?ふふっ、本当は祐希子ともこういう事してるんでしょ?知ってるのよ」
「ちがぁ、それ・・・ちがぁ・・・くひぃい・・!!ふぁ・・ん、ぁぁ・・ん、っ!」
抗議しようとした瞬間、南が菊池の唇にを舌をいれ、咥内にのばしていこうとする。菊池はなんとかその舌を押し返そうとするが、逆に南の舌に絡みつかれ力が抜けるまで締め上げられた。
「ふふぉ・・ん・・ん、っく・・・」
菊池の悩ましげな声に満足そうに目を細めると、舌の動きに強弱をつけ、しなやかな動きで咥内を擦って粘膜を丹念に舌先で愛撫していく。咥内を舌で堪能した後は、今度は自分の唾液を菊池に注いでいく。菊池は頭を振って拒否するが、がっしりとその頭を抱え込み流し込まれた涎を、こくっこくっと嚥下させられていく。
そして体を揺らして胸を擦りあわせ、ゆっくりと舌を引き抜き唾液に濡れる唇を啄み、頬へとキスを滑らせていく。両肩をリングに押しつけ、耳に吐息を吹きかけ耳朶に歯を立てる。
「ふああっ・・・んっ・・・やめっ・・・ぁ、あっ・・・」
目を潤ませ、口の端から唾液を零す乳首を擦られ、その形の良い胸をぷるんと揺らす菊池。
「ギブしてもいいのよ、できるものならね?」

339 :名無しさん:2007/10/21(日) 06:56:54
南の言葉に菊池の蕩けさせられた瞳に理性が戻るが、耳に唾液の音が響き生暖かい感触を捩じ込まれると再び蕩けさせられてしまう。開かされた水着の股間はすでにぐっしょりと濡れて水たまりを作り始めていた。
「貴女は祐希子なんかには、もったいない。これからは私が貴女を愛して支配してあげる」
仰向けになったままの顔の上に、股間を近づける南。その股間から自然と愛液が溢れ、菊池の顔へと滴り落ちて行く。自分でも己の股間に指を這わせて弄り、愛液を落として行く。
「ほら、見て・・は、く・・・私のココ・・はぁ」
「んっ、ふぅぅぅっ・・ふぶぅぅっ、ぐぅぅぅぅっ」
何とか顔を背けて唇をきつく結び南の愛液から逃れようとするが、どんどん顔が愛液に汚されていく。その様子をうっとりと見、腰を振って押し付け、顔を尻肉に敷き擦り潰していく。
「ぐくぅぅぅっ・・こんっ、なの・・やっ・ぶ、ふ・・・んむぅ」
再び菊池の喉が窒息を拒むために、今度はたらたらと垂れてくる液体を飲み込む。
「いはぁ・・もう・・・いらなィ・・ゆふぃ・・ふぁすけ・・・ゆきふぉ・・・いやぁ・・ぴちゃぴちゃ・・・・
たらさいでぇ・・なふぁしこま・・んくぅ・・ふぁいでぇ」
「ふふ・・まだ足りないわよね。もっと・・・もっと、虐めてあげるわ」
体を下方へとずらし髪を掴んで菊池の上半身を起こすと、向かい合った状態で脇の下に体をくぐらせ、上半身だけコブラツイストで締め上げる。その股間に感じる水気に笑い声を漏らすと股間のコスチュームをずらし手を伸ばす。
ぴちゃ・・くちゅ・・ぴちゃ・・・
「ほらぁ、菊池のココ、こんなに大洪水よ・・・。聞こえる?くちゅくちゅ・・音をさせて・・・。厭らしい女のアソコも大きくなってるわよ?」
「あああっ!!ああぅっ!!んはああ!!」

340 :名無しさん:2007/10/21(日) 06:58:06
「軽くさわられただけでそんなに?ほぉら、クリも指で摘んでシコシコしてあげなきゃ可哀想よねぇ」
「うくっ、うっ、くんっ!ふぅぁああ・・・ひゃぅぅぅっ」
コブラツイストの痛みと股間を撫でられ、クリを扱かれ潰される快感に悶える菊池。しばらくしてもう抵抗する力がないと見て取ったのか技を外し、菊池をそのままコーナーへ運び両手両足をロープに絡ませて身動きできないようにした。南の目の前で股間を大きく広げた姿になってしまう菊池。
「ふふ、穴のほうもバクバク閉じたり開いたりして・・・指、いれたらどうなっちゃうのかしら」
「ひぃうっ・・・あ、頭のなかぁ痺れて・・・だめぇ・・・それだめぇ、うきゅぅぅぅっ、くぅ、あ、あぁぅ」
指が穴のすぐ手前まで迫る。本人の拒否の意志とは反対に、菊池の股間は南の指を蜜をこぼしながら待ち構えていた。
「ダメっ、絶対にそれだけは・・・・・それだけはあぁああああっ!!」
ジュプチュ、湿った音をさせて指が菊池の穴に潜り込む。ぐ!!!と指がねじ込まれると身をピンと反らし、菊池の体が硬直・・・
「いれちゃった・・・凄いわ、菊池の中。ドロドロですっごく熱いのね」
今まで冷静に責めていた南の口調が、だんだん熱を帯びてくる。そのまま指を前後左右に動かし、中を壮絶なほどかき回し、ひっかく。
「こっちの穴は・・どうなのかしら?」
「そ・・・そんな、まだ・・だめ、いやぁ・・おねが・・・いしま・す・・・おしりはぁぁぁぁぁっ・・」
菊池の懇願むなしく後ろの穴に、南の指が強くねじ込まれる。指が踊るたびに痙攣を起こしながら体を捩らせて・・・
「ひっぎィイイイイ・・・い、いたい・・・ぬいてぇ・・ぬいてぇぇぇ」
「ぬいてぇ?そんなこといっても貴女のお尻、私の指きゅうきゅう絞めて。ふふ、噛み千切られそうだわ」
人差し指がずん、と沈むと苦しげな悲鳴に、僅かに甘い色の混じる悲鳴を上げる。沈んだ指が奥まで達し、グググと曲がるとコリコリと内側から引っかかれる。上体を反らし、乳房を振り乱して悶える菊池
「だめ、だめっいったのにぃぃぃ・・・うごかさな・・・ひい、バタバタしないでぇ・・ひ、ひっかいたらぁ・・・だめぇっ・・・もう、だめぇっだめぇっ、おしっこ、でるのぉぉぉ!?」
その言葉を聞き、ぐいっ!!と前の穴、つまり尿道にいれていた指をもっと奥に押入れられ、入り口をピッチリと塞ぎ放尿はせき止められてしまう。尿意が尿管の中を逆行して、ぐるぐると渦巻く感触に、狂ったように頭を振る。
「出させてえええっ!お願いッ、お願いッします・・オシッコ、オシッコオォォォォ!」
まるで尿と愛液を泡立てていくかのように股間の中をクチュクチュと音をたて激しく責める南。
しばらく悶える菊池を見て満足したのか
「いいわ、果てなさいっ!!」
「ああっ、だせる・・でる、でるのぉぉぉ・・・おしっこでちゃうぅぅぅぅぅ、ィくィくィくィく・・・イっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
その言葉とともに入れていた指を一気に引っこ抜く南!悲鳴を上げに、思い切り愛蜜を吹き、同時に、失禁まで晒して意識を失う菊池。
「あ・・・あぁ・・・・」
ロープから手足を外され、口からは幾重もの涎の糸がかかっただらしない顔で、自分の噴き出したものの中へ倒れこむのだった。
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