353 :名無しさん:2007/10/24(水) 04:03:55
こうもGJ続くと逆に怖い気もするが嬉しいのうw

ミラーの設定で、後日談的な妄想を思いついたのでネタ利用させてもらうっす。

中堅程度の格付けである祐希子に付き人が付くはずもなく。
元の世界では尊敬され、可愛がっていた菊池が入門。 南の付き人になった。
そんな菊池が、ビックマッチの度に無様な姿を晒す祐希子を尊敬する筈も無く、
先輩として見ていたが次第に格下を見るような目に。
そして、祐希子の成長が下り坂に入った頃、伸び盛りの菊池とアイアンマンマッチを行う事に。
ただでさえ苦手としている試合形式で、闘い難い相手との試合。
それでも祐希子は勝たねばならなかった。

衰え始めた事を理解しつつも「こんな筈じゃない」と意地だけで現役に拘る祐希子。
しかし、前座レベルの試合も続き、目玉のアイアンマンマッチも飽きが出だしたのか集客力も落ちている。
「この試合にすら負ける様なら」という最後通牒を仄めかされていた。

一方の菊池も、社長から「祐希子を徹底的に潰せばジュニアのタイトルマッチを組む」と餌を貰っていた。
今の祐希子であれば決して倒せない相手ではない。
祐希子を踏み台にしてジュニアベルトを手に入れる―――。

試合は12-0のスコアで菊池が勝利した。
祐希子の誤算は、菊池の関節技にあった。
祐希子の知っている菊池は神風スタイルの突貫ファイターだが…
今の菊池は持ち前の飛び技に加え、南仕込みの関節技も備えていたのだ。
意表を突かれた祐希子は、為す術も無く嬲られていった…

ドラゴンスクリューで両脚を破壊され、開脚技で股関節をも破壊される祐希子。
仰向けに転がされ、動けないところにムーンサルトフッとスタンプを受け戦闘不能に追い込まれる祐希子。
いう事を聞かない両脚を大股開きにさせられ、徹底的に恥辱を味わう祐希子。
徹底的に痛めつけられ、幾度と無くフォールされ失神する祐希子…。

ズタボロにされ、肉体の限界を迎え…心すら折れかかっている祐希子の明日は―――見えない。
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