356 :名無しさん:2007/10/24(水) 07:19:54
「あんたなんか今夜で終わりにしてやるわ!!」
今まで散々、サキュバス真鍋に弄られてきた菊池理宇。闘争心の塊になっており、その場でジャンプしてのドロップキックを放っていく。
「ひょいっ!!」
菊池の放ってきたドロップキックをあっさりと避けてしまう真鍋。
「そんなへなちょこキックが決まるわけないでしょ??ドロップキックってのはね・・・こうやるのっ」
菊池の腕を取り、ロープへ振ると自らも走りこんでのドロップキック!!!高い打点から菊池の胸元から上を狙う。
「っくううう!?」
勢いのある真鍋のドロップキックに薙ぎ倒されてしまう菊池だが、すぐさま胸を押さえながらヨロヨロと立ち上がってファイティングポーズを取っていく
「そんなの、効かないんだよおお」
「あらら、強がりなんていちゃって?それじゃあこれなら・・・どう?」
ファイティングポーズから軽いステップ!そして・・
「せいっ!!!えいっ!とりゃぁーーーっ!!」
「んんぐううう!!!んっきいいい!!!っくうううう!!!」
理宇の太もも、ボディ、そして頭への3段蹴り。今までにないほど攻撃的な真鍋の脚から放たれるキック3連打をよけられない。頭への一打でたまらずマットに膝を突いてしまい、四つん這いになってダウン。
「んふふ、今日もたっぷりイジメてあげるねっ」
四つん這い状態の菊池のお腹をサッカーボールキックで蹴り上げ、うつ伏せに倒したところで右足をとり、さらに太ももから股間の辺りにストンピングの連打。そして自分の足を軸に菊池の足を折り曲げ、足4の字固めを極めていく。
「どう??痛いでしょぉ〜!!ガマンできるかな??ほれほれっ!!」
「やっめっろお!!!?痛ッああああいいいいいいいいっ・・・外せええ!!!!」
抵抗も虚しく、足四の字に。菊池にとって足へのダメージは致命的である。
「えっ?なぁ〜に?離して欲しいの??その言い方って人にものを頼むときの言い方じゃないんじゃなくない??ちゃんと言い直さなきゃ離してあげないもぉん〜っだ!!」
腕を立て、足に力を込め、さらに厳しく足4の字を極めていく。
「いっぎいいいいいっ!!!?」
激痛の走る足に負担をかけて一気に体をロープまで持って行き、しっかりと掴んでその状態をキープしていく。
「ロープっ、ロープだってばっ!!」「ん〜っ、もう!!こうなったら〜っ」
仕方なく足を解き、自らはリング下へ降りていく。伸びきった菊池の右足だけサードロープの上を通すと、一気に下から引っ張り、股間に食い込むように思い切り引っ張っていく真鍋。
「いっくよおおおお!!」
そのまま菊池の両足を持って走り出す。ロープで股間を焼ききるように容赦ない引っ張りながら。そしてそのまま端まで来るともう一度折り返しで走っていく。
「フギャァアーーーーーッ!!!あうう・・・ギャァアアアアアーーーーーーーーーーッ!!!!」股間がサードロープに食い込むほどに足を引っ張られると、さらに股間をロープに押し当てられたまま、擦りつけられていく。はじめは少し悶えるような悦楽だったが、次の瞬間、女の子の大切な部分が焼けつくような痛みに激しく絶叫する菊池。
「きゃはははああ、すっごぉぉぉい。そんな声でるんだ、でもいまいち色っぽくないよね?」
こんどは鉄柱をまたぐように足を通すと少し緩めてから一気に引っ張り、菊池の股間が鉄柱に打ち付けられ、そのまま恥骨を折らんばかりに引っ張りあげていく。真鍋は足をマットの角にかけながら全力で引っ張っていく
「あうう・・・・痛いよぉ・・・そんな?・・鉄柱?やだぁ〜!!あああんっ!!!ギャンッ!!!痛ったぁぁぁいっ」
ロープ地獄から一転、今度は冷たい鉄柱を股間に押し当てられる。えげつなく打ちつけられていき、本当に恥骨が折れてしまいそうな激痛に襲われ、断末魔のような絶叫をあげる。
再び足を開放し、リングへ上がって行く。コーナーで横たわる菊池のお腹をトップロープを?みながら踏みつけていく真鍋
「うぐっ!!・・・はうううっ!!!ハァ・・ハァ・・・・・」
「はいはい、まだまだ休ませてなんかあげないよぉ〜!!きゃはは!」
菊池の髪の毛を掴んで引き起こすと、ロープ際まで連れて行き、その額をトップロープへと押し当て、そのまま走ってその額をロープに擦りつけていく。菊池は先ほどの股間をロープで痛めつけられた記憶がよみがえり、必死にいやいやと頭を振る。
「やだぁ、もう、こすりつけ・・・・あっ、あ、あああああーーーっ!!痛い、痛いぃぃぃっ!!」
顔に対しての摩擦攻撃に必死に抵抗していくが、額に焼けど後が出来てしまう。額を両手で押さえてもんどりうっていく。完全にペースを奪われてしまう
「ほらほら、もう1回だよっ。たっぷり味わってねぇ?」

357 :名無しさん:2007/10/24(水) 07:22:03
もう一度菊池の髪の毛を掴むと、今度は先ほどとは違う面のトップロープへ額を押し当て擦りつけていく。真鍋の執拗なロープ攻撃の耐え難い刺激痛と、女のプライドを打ち砕くような顔への攻撃が容赦なく襲っていく。次第に菊池は精神的に追い込まれていく足元がおぼつかなくなっていく。
「あはは、ちゃんと立ってないとぶつかっちゃうよ〜、こういう風にねっ!!」
「え、まさ・・・やっめろおおおおおお!!!ばっかあああっ、」
悲鳴とともにゴンっ!!と鈍い音がして菊池の顔がコーナーポストに思い切り叩きつけられる・・何度も何度も。
「そういえば(ドカ!)「あんたなんか今夜で(ドス!)終わりにしてやるわ!!」(ゲシ!)とかいってたよねェ?私傷ついちゃったな〜(ドン!)とってもね!!(ドス!)」
コーナーポストに顔を叩きつけながら、面白そうに話しかける真鍋。
「もし(ドカ)「真鍋さんには敵い(バキ)ませんでした、ゴメンなさい」って(バキ)謝ったら(ズン)もう(バシ!)許してあげますけどね〜(グリグリグリ)」
叩きつけられるうちに額が割れてしまったのか、鮮血を飛び散らせながらコーナーに押し付けられる。菊池の額の傷は大きく裂け、その顔は鮮血で真っ赤に。さらにそのコスチュームまで血に染まって、ぽたぽたとマットを汚す。
「はぁはぁ・・・ぜったいにぃ、いわな・・い・・・いうもん、かぁ・・」
「あはっ、額、割れちゃったねっ!きゃはははは!もう、やせ我慢なんかしてちゃってぇ・・・でもさ」
叩きつけるのをやめると、菊池の顔を引き上げる。そして、その顔に真鍋のグーパンチ。菊池の顔面に真鍋のパンチが炸裂するたびに、顔が右に向いたり、左に向いたりする。元々美形の顔が血まみれで腫れ上がってくる。
「あう!・・・・ぐう!・・・」
「いい加減、飽きちゃったんだよね。だからこれでおしまいっ!!」
菊池をマットに倒す。その頭部に右足を被せ、卍固めに。菊池の上半身がさらに捻られる。
「ひぐっ、あああああああああん、ノォおおおおお!!」
「しっつこいんだよ・・・くたばれぇぇぇぇ!!」
ギブを却下されさらに技を継続。四肢を慎重に操り、菊池のあらゆる箇所を締め付ける。引き絞り、緩め、また引き絞り・・・!しばらくして
「・あああぅ・・・っ!・・・ギブするから・・・・もっ・・やめ、こ、こわ・・・れるぅっ……あっ……ギブ……ギブアップゥッ……」
ついに真鍋の間接技に屈服してしまう菊池。既にぐったりとマットに横たわる彼女にこれ以上闘う事は不可能だとだれのめにもあきらかだった・・・
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