360 :名無しさん:2007/10/26(金) 23:54:50
フレイヤ鏡・オーガ朝比奈VSマイティ祐希子 ハンディキャップマッチ

力比べで手を合わせると、グッ、ググッ、と力を篭めて行くフレイヤ鏡。マイティ祐希子も懸命に支えるが、徐々に押されて上半身が軽く反ってしまう。
「うっ!くぁううう・・・」
「どうしましたの?まだまだこれからですのよ?」
言いながら、押し込みその豊かな膨らみを、祐希子の胸に押し付けながらじわじわと圧迫して行く。
「あっ、うっ、あぁ・・・っ!」
ぐいぐい押されていく祐希子の体。ブリッジ状態になり、頭がマットにつく。何とかこの状況を打開しようと不利な体勢から右足を跳ね上げ、膝をフレイヤ鏡の腹部を蹴る。
「あらあらぁ、その程度ですの?」
「なっ!?くぅぅぅ・・・・」
反撃を警戒していた為、腹部を固めてその蹴りを受ける鏡。苦悶に顏を歪めつつも、力は抜かず、そのままバックブリーカーを極める。フレイヤ鏡の膝上で、祐希子の腰が苦しそうに揺れる。ジワジワと祐希子の身体を反らし、背骨に負担をかけていく。
「うぅっ、あああぁぁ・・・くん・・・っ・・・くぅぅ」
「あははっ、まだそんな目が出来ますのね。これからが楽しみですわ」
仰向けになりながらも必死に睨みつける祐希子に、満足げな笑みを浮かべるフレイヤ鏡は手を胸と股間に押し当てる。いきなりのラフ攻撃に顔を若干赤らめながら喘ぎをこらえて官能を押し込めようとする。
「あっ、あぅ・な、何してるん・・くっ・や・・やめ・・くぅん・・・っ!」
胸と股間に当てていた手をゆっくりと擦り始めるフレイヤ鏡。覚悟はしていたもののこういった色責めには、からきし弱い祐希子の口から徐々に悲鳴が漏れ始める。
「可愛い顔、ゾクゾクしますわ。感じてますのね?これは?これはどうですのっ!?」
先よりも強く股間をすり、コスチュームの上から軽く乳首をつねり、掌だけではなく指を使い始め……胸に指を食い込ませながら揉みしだき始める。
「ひぎっ・・・だ、誰がお前の・・・なんかでぇ、かんじ・・るかっ・・」
「あらそう残念。でも御自分じゃわかってらっしゃらないかもしれないけど・・・お顔が真っ赤ですわよ?くすくす・・・・」
「なっ・・ぁ」
絶句する祐希子をあっさり膝から解放し、ゴロンとリングに仰向けに転がす。
軽い脱力感からかすぐには動けなそうにない。
「さーて、次はこれですわ」
弛緩しきった祐希子の両足を抱え込むと、股間に足を当てる。そして・・・・
ッドゴオオ!!!ッドゴオオ!!!ッドゴオオ!!!
「うあああああああー!や、やめろぉぉぉぉっ!!」
頭を振って悶え、何とかその横暴をとめようと両手でガードするが、その守りごと股間を踏み抜かれる。そして痛みに耐えかねて手をどかしてしまう。その瞬間を狙ってしっかり足を押し付けゴシゴシと擦り付けながら、両足に対する立ちアキレス腱固めをきめる鏡。
電気按摩の刺激の与え方にさまざまな強弱、位置を変えてバリエーションを付けていく。まだ相手を逝かせる類の攻撃ではなくまさに奉仕といえる愛撫の電気按摩を行いつつアキレスもしっかりと極めていく。
「あきゃぁあああああああああああっ!!」
悲鳴を上げて痛みに耐える祐希子。苦しそうに身を捩じらせ、ただのアキレス腱固めならともかく、集中できない痛みも同時に与えられているため普段以上に声をあげ感じてしまう。鏡がバイブレーションを強めれば強めるほど体が反応する・・・さらに観客の視線が自分に集中してしまう事によって頭の中がぐらぐらと煮立ち・・・何とか離れようと鏡を蹴り飛ばす。予想だにしなかった攻撃に鏡は手を離ししりもちをついてしまう。
股間の前を押さえた女の子座りで、痛みを堪える。足の痛みも忘れるほどのそれに、鏡を睨みつける・・・若干涙目だが。そのの表情に嗜虐心がさらに燃え上がり、さらに倒れた祐希子のままに向かってストンピングで攻撃を加えて責め上げようとする。
「だめ・・ぐぅぅう、んあっ・・くはああ!!」
お腹へ、胸へ・・・打ち下ろされる鏡の足は、見た目以上に重い。一旦間合いを取らなければ・・・ごろごろとマットを転がり、ロープへ逃げようとする。
「くすっ、まだまだ逃がしませんわよ」
祐希子の両足、そしてあごを極め自らの両膝を祐希子の腰骨に押し当てて一気に抱え起こした・・・ボーアンドアロー!弓矢固め・・・スピードと空中技とスタミナが売りの祐希子にとって腰への集中攻撃は拷問以外のなにものでもなく、そのことをよく知っている鏡はがっちりと極める。
「んんっぐうううう!!ッあああいいいいいっ」
「ほぉら、ほ〜ら・・・痛いですわよね?でも、まだまだこんなもんじゃ済ませませんわ」

361 :名無しさん:2007/10/26(金) 23:55:58
一旦弓矢固めを解き祐希子をマットに這い蹲らせ、今度は足を4の字に組んだ状態で身体を引っくり返した・・・テキサスクローバーホールド!又しても腰骨を責める一点集中の責めに祐希子の悲鳴が響き渡る
「ノオオオオオオオオおお!!!!いやアアアアアアアアアア!!!!」
髪を振り乱して必死に耐えていく。ロープに手を伸ばしていくが、まだ遠い。それでも必死に手を伸ばしなんとか付近のサードロープに縋り付くが
「ロオオップウウウ!!ロオオーーップウウウウ!!!」
なかなか技を外さない鏡に向けて声を荒げる。だが
「あら、頑張りましたわね。でも、もうすこしだけお散歩しましょうか」
ロープから祐希子力ずくで引き剥がすと、体を逆さにぶら下げるような技、リバースゴリースペシャルを極める。もはや、抵抗する気力のなかった祐希子はすんなりと鏡の背に乗ってしまう。
「うっぎゃああああ!!揺すっちゃダメぇ!!ぐああ!!うぎゃああっ!!軋む!あぐぐ…うっぐうう!!」
絶叫する祐希子。鏡はそのままリングを歩き回る。だらんと腕を垂らし祐希子がリバースゴリースペシャルをかけられる様子を観客に見せつける。
「ぐああっ!うげええっ!ぎしぎしって…揺すらない…でぇ…ぐは…かはぁ…・・・」
やがて聞こえなくなる、祐希子の悲鳴。
その姿をあざ笑うかのようにと自軍コーナーへと運んでいき祐希子を下ろすとオーガ朝比奈とタッチ。
しかもそのままリングアウトせずに祐希子を抱え起こすと羽交い絞めし朝比奈のほうに向ける。
「フフフ・・・覚悟しろよな!!オラァ!・・ウラァ!・・オラッ!・・・」
「けっほおおお!!げっほおおおお!!!!」
鈍い音を立てながら祐希子の胃袋の辺りへのボディブローの連打が打ち込まれていく・・・これにはレフリーもさすがに近づいて反則を取ろうとする。邪魔そうにレフリーを見るヒール2人。そして
「おりゃぁぁぁぁァァァァァ!!!!」
凄まじい怒声と殴り倒される音。驚く祐希子の目に飛び込んできたのは、朝比奈の鉄拳をくらい失神しているレフリーの姿・・・。どうやら先ほど、自分の見せ場を邪魔されたのが頭に来たらしい。会場中があっけに取られる中、祐希子の髪の毛を鷲?みにすると
「やだああ、はなせえええええ、っぎゃあああああああ!!!」
「オラぁぁぁぁぁ!オラぁぁぁぁぁ!!!こんのやろォォォォォ!!!」
空いているほうの手で身動きの出来ないの祐希子のボディーを殴りつける。あまりの衝撃に口から血反吐を吐き出してしまう。完全にグロッキー。そしてコーナーポストに振られ、腕をロープに絡められて棒立ち状態のマイティ祐希子。
サディスティックな笑みを口元に浮かべる朝比奈。何とか逃れようともがく祐希子。
「ちょ・・ちょっと・・・・まっ・・レフリー、はんそ・・」
その言葉が終わらない間に朝比奈の拳が無防備な腹部にめり込み、目を見開き、ややくの字になり苦しむ。気にせずに左右の腕で祐希子の腹を殴る朝比奈。。
「・うぐう・・・・あぐうう・・・う・・う・・・・・・・ゲホ・・・ゲホ・・・・・・う・・く・・」
苦痛に顔を歪めながらも腹筋に力を入れる祐希子、朝比奈が腹部を殴り続けると予想しての唯一できる抵抗だった。何処まで耐えられるのか、スレンダーで腹筋の無い祐希子に、パワーファイターの拳は十分すぎるほど効いている様である・・・
「うく・・・・・う・・・おぐうう!!・・・・お・・・お腹・・・お腹が・・・ふ・・・腹筋が・・・・駄目・・・ふ・・腹筋が・・壊れちゃう・・・・・・」

362 :名無しさん:2007/10/26(金) 23:57:15
「大丈夫だよ、そんな簡単には壊しやしねぇよ」
くの字になっている祐希子の懐にもぐりこみ、手の平でその腹をすりすりと擦る。朝比奈に少し痙攣する腹筋を触られビクっとする祐希子、ロープに絡められているため無防備に腹筋をさらすしかない・・・・・そして。
「うう・・・・・や・・・やめ・・・・・あ!・・・・ああ・・・お・・お腹・・・ふ・・・腹筋がぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・あ・あ・・・・・げほぉ・・・げほぉ・・・あ・・あ・・く・・・苦しいぃぃ・・・・・・・・」
小刻みなジャブのようなパンチだが確実に連打が祐希子の腹筋を壊していく。祐希子の腹部はどんどん波打ち、へこんでいく、さらにへこみが直る前にパンチが、朝比奈の拳が打つたび深くめり込み、その拳に腹部が柔らかくなるのが伝わる・・・・・・まるで呼吸する隙を与えないようにするジャブに、祐希子は口をパクパクと魚の様にさせ苦しむ、口からは涎が糸を引いて落ちる・・・・・
「・・・・そ・・・そんな・・・・ま・・だ・・・お腹を・・・・・・・!?・・・・おぐうううう!・・・・やめ・・・・げほおおお!・・お・・お腹・・・ぐぼうううう!・・・・・うぐう・・・・お腹・・お腹が・・・・・や・・べて・・・・・ふ・・腹筋が・・・・効かなくて・・・・お腹が・・ほんとに・・・壊れちゃうよぉ・・・・・」
腹部の真ん中にボコッと陥没が三回も出来る。祐希子はその度顔を跳ね上げ涎を飛ばし苦しむ・。柔らかい腹部はいとも簡単に拳を半分以上飲み込んでいく
「ぐほおおおおお!!!・・ぐう・え・・・え・・・・・・あ・・・ぐ・・ぐるじぃ・・・・ぐちゃぐちゃ・・・お・・お腹・・・私のお腹がぁぁぁ・・・ぐへえええええええええええ!!!」
尚も続く連打に苦しむ祐希子、耐久力も無くなった柔らかいお腹にまさに蜂の一刺し、鳩尾に突き上げる様なアッパーがねじ込まれる。
祐希子の腹部が一段と激しくボコッっと陥没すると目を大きく開き涎を飛ばす・・・・・足が内股でガクガク震える、次の瞬間股間から黄色い液体が流れ出る。
「・・・・ぁ・・・ぐ・・う・・・・・う・・・・・うはあ・・・」
しかし倒れる事もお腹を抱えることも出来ない祐希子は、がっくりと首を落とし涎を垂らしながらビクンと痙攣することしかできなかった・・・・・。
「おりゃァァァァァ!」
だが気合と共に朝比奈がその祐希子をロープから解放すると大きく抱え上げそして後頭部、背中をマットに叩きつけた!パワーボム・・・身体が2度3度とマットにバウンドし黄色いしぶきが飛ぶ。大の字になってダウンした祐希子に朝比奈の巨体が覆い被さりフォールかと思いきや、再び引き起こす。
「ふぇぇぇえ・・・・」
「フフフ・・・もう勘弁してもらえると思っただろ?・・・残念だったな。カウント取るレフリーはあそこでお寝んねだよ。」
ダッダアアアンンン、ッダッダアアアアンンン、ッダアダアアアアアアンン!!!!
言うが早いか呆然とする祐希子をこれでもかとマットへ叩きつけるパワーボムに完全に意識が飛びそうになる。観客は歓声と悲鳴を上げ、目を覆っていく。叩きつけるたび、しかし当然のごとくフォールへはいかずにダブルアームスープレックス、バックドロップ、DDTと体格差をいいことにボロボロの祐希子に次々と技を決めては引き摺り起こして技を又決めていく・・・リング上は完全な公開処刑の場となっていた。
「っっがはっ・・・・」
叩きつけられるたびに意識が飛びそうになり、実際に何回かは気を失った。しかしその度に
「おっらぁぁぁ!!おきろぉぉおおおっ!!」
「ッギャアアアアアアアアア!!!!!!」
ボディーブローを決められ無理やりにでも覚醒させられる。
パワー系の技でマットに叩きつけられていく。大きくしなるマットと、マット音。それをかき消すような祐希子の悲鳴。全身を脂汗で光らせ、水着は完全にびしょぬれになる。
「あ・・あ・・っ、い・・・が・・」
「っち、オイ鏡、こいつもう鳴かなくなっちまったぜ?」
「あらあら、仕方のないこと」
コーナーポストにボディスラムで叩き付けそのままロープに足をかけて吊り下げられる。だらりと両手を伸ばしてぶら下がる祐希子。涙を流し続ける目は完全に白目を剥き、涎と泡を吹いている。ピク・・・ピク・・・と軽く手足が震え、意識を完全に断たれてしまっているのは誰が見ても明らかだった。
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