368 :名無しさん:2007/10/30(火) 06:59:30
上原さんのような凛々しい人がやられる姿に、激しく萌えるわけだが・・・

「ひぐぅぅぅっ!!!」
試合開始そうそうフレイヤ鏡の美脚が錐のようにブレード上原の大事な部分を突き刺す。腰砕けになりマットに貼り付けられてしまうように大の字になる上原を踏みつける鏡・・・。辛そうに身をくるめ鏡の脚を両手で掴んでなんとか逃れようと足掻くが鏡は容赦なくその感触を楽しむかのように踏みにじり続ける!!
「そ・・・そんな卑怯なぁあああああん!!」
普段の上原からは想像もできない、悩ましい嗚咽が会場に響き渡ると盛大な観客の歓声があちこちから響き渡る。歓声に手を振って答える鏡。それから、上原を見下ろし綾香の悩ましげな声に、ゾクゾクと身体を震わせる。たっぷりと踏み躙ってからやっと足を離すと、股間を押さえて踞る上原へ今度は、そのお尻めがけて鋭いローキックの連打!
「ひっ!!アッ!!あん!!」
当たるたびに響くピシンパシンという良い音が鏡をさらに萌え上がらせる。
「ああ、イイ・・・すごくイイですわ・・・もう、濡れそうですわよ!ほぉらっ!」
興奮に、次第に歯止めが利かなくなる鏡。上原の尻肉を蹴りによって蹂躙し、音を響かせ、その感触を楽しみ・・・さらに一際強烈な一撃が上原の尻を跳ね上げ、奥まで衝撃を叩き込む・
「ひあああああっ!!」
上原はゴロゴロとマットの上を転げ回り尻を押さえて内臓まで達する痛みに耐える。パンツに隠されているが恐らく彼女の尻はもう真っ赤に晴れ上がりところどころ青黒くなっているだろう
「くっ・・・ヒールって良いわね・・・何をやってもその一言で許されるんだから・・」
覚束ない脚で気丈に立ち上がると顔を真っ赤に上気させた鏡を睨みつける。
「ふふ、貴女も何をしても良いですわよ?ほら・・・いらっしゃい?」
上原を挑発するように余裕の笑みと共に手招きをして見せる。明日香にしてみれば、上原に戦意を滾らせ、全力でぶつかって来てもらわなければ面白くない。それを叩き潰す事こそが、至上の快感なのだから
「馬鹿にするなぁああああ!!」
「くあ、あん、ああああんっ!」
目を見開いて完全にキれた状態で突進すると鏡のその肢体を一心不乱に蹴りつける。
素人目には直撃だが、鏡は紙一重で上原の蹴りをかわし致命傷を致命傷を避けて攻撃を凌いでいく。
「ココ、がら空きですわよ?」
攻めることばかりに気を取られた上原に鏡の拳が深く突き刺ささる・・・。あたった場所は鏡が初めて狙った部分と同じ・・・股間。
「ああああああああ!!」
「ふふふふふっ・・・やっぱり貴女の苦しむ顔・・・凄くセクシーですわ・・」
顔を赤らめ口を開いて苦しむ上原を見つめ鏡も妖艶で危険な笑みを浮かべる。
悶絶し、鏡に縋るように前のめりになる上原。まともに急所に叩き込まれると、その衝撃が奥まで突き上げて来る。薄れていた苦痛を再び味合わされ立っていられなくなり、上原のアゴから脂汗と口元から流れたつばが伝わり・・・落ちる。そしてガクガクと膝が痙攣するとそのまま股間を押さえながら前のめりで倒れてしまう。
「ぁ・・・ぉ、んっ・・・ぁぁっ・・・」
「あん、素敵ですわ・・・まだ、立とうとしているなんて・・・」
のた打ち回りながらなんとか立ち上がろうとしている、闘いを続けようとしている上原の姿に、恍惚とした笑みを浮かべる鏡。上原の背に身体を重ねながら首に手を回してのスリーパーを狙う。
「次はどんな声で、鳴いてくれるのかしら・・・」
その言葉に危険を感じ這って逃れようとするが上原だが
「んぷっ!!」
背後から鏡の腕が首に巻きつきそして気道を塞ぐチョークスリーパー。しかも自分の肢体を示すかのように胸を擦り付けてくる鏡に対して成す術が無い。必死に相手の肘をパンチで小突くが既に力も無く無駄な抵抗にしかならない。その抵抗をものともせず、上原の背に胸を擦り付ける鏡。そのまま、囁きかけた耳に熱い吐息を噴きかけ、舌で舐り・・・
「やっぱり思ってたとおり。貴女って祐希子や菊池と違って、まだまだ壊しがいがありそうですわ。たっぷりと、可愛がってあげます・・・どうたまらないでしょう!?」
観客からもレフリーからも死角になる位置で、上原のお尻から股間にかけてのラインを、細くしなやかな指でなぞり始める。
「勝手な、ひうぅぅっ・・・事ばかり、いうなぁ・・・」

369 :名無しさん:2007/10/30(火) 07:00:37
酸欠で顔が赤いのかそれとも恥かしさで顔が赤いのか・・・恐らく両方だろう。ふだんの凛々しい姿ではなく、力も無くぐったりとする彼女のその姿は、ただやられる姿がよりセクシーに際立たせるだけだった。巧みな指捌きによる愛撫で、上原を刺激し、昂らせ、あっという間に、そのホットパンツに染みを作り出す。それを指先で感じ、ぺろっと舐め一度身体を離す鏡。
立ち上がり、腕の中に上原を捕らえるとゆっくりと抱きしめる。胸を重ね合わせ、そのまま押し付け抉るようにしてベアハッグ。
「このまま、ずっと抱きしめていたいですわ」
腰を軋ませ、胸を抉る。股間さえも触れ合う程に強く抱きしめる。上原のつま先がフワリとマットから浮かび上がる・・・そのしなやかな腕から伝わる想像以上のパワー、豊満な胸同士が密着し押し合う事でくにくにと形が歪む。
「ひっ……あ、ノー……やめっ、動かさないでっ……あ・あふっ」(
上原の体が痙攣したかと思うと振り上げていた腕が脱力し手足をだらんと垂らしてしまう。
突然抵抗が無くなると、腕を離してマットに横たえる鏡。
「落ちてしまわれましたの?それとも、まだ?」
潰した上原の胸を軽く愛撫しながら、顏を覗き込む鏡。突然、目一杯絞るように力をいれると上原の胸がひしゃげる。
「私、まだ楽しみ足りませんの!起きなさい!!」
「っ……ひあぅぅぅぅっ!?ああっ・・・離し・・・ぅっ」
いきなりの苦痛、胸をねじ切られそうな痛みに強制的に覚醒させられ甲高い悲鳴を上げて悶絶する。全身に脂汗を浮かべ、必死に胸への責めに耐える上原。強烈過ぎる胸への刺激に、鏡の下からなんとか逃げようと身体を捩る。
「むねぇ・・もう、もう胸さわるなぁぁっ・・・ぐぅ・・捻るなぁぁ」
上原にとっての淫獄はまだまだ終わらない。
試合終盤、
「これで、終わらせますわ!!」
散々弄っていた上原の背後に回りこむと、腰をしっかりと抱え込む。そして、一気に抱え上げてのアトミックドロップを敢行する鏡。
「・・・っ!や、やめろぉ!!・・・」
持ち上げられ、何をされるかわかった瞬間頭のなかが真っ白になる。なんとか足をばたばたさせ抵抗する。しかし、無意味だった。
「ひぎぃああああああああああああああああああ・・・」
今までで一番大きな悲鳴。続いて、言葉にならなくなる。きゅっ、とお尻が引き締まり、まさに人間電気椅子状態。その悲鳴に満足げな鏡。今度は仰向けに転がし、両足を絡ませ、両腕を掴み、ロメロスペシャル。上原の股間や、お尻、胸を強調させる。
「・・・・・・ぁ・・・あっ、今どうなって・・・ああああぁ・・・!」
アトミックドロップでKOされたほうが幸せだったかもしれない。意識が戻ると、ロメロに極められていることに気付き、悶絶・・・顔を赤らめる
「ああぁ・・・!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あっ・・・きゃああぁぁ・・・!」
完全に極められ、この状態ではロープブレイクも不可能・・・下から鏡の望むままに体を揺さぶられ、女の子のあらゆる部分が官能的に彩られる・・・
「ノー!ノー!!いやぁ・・まだ・・・諦めたくないっ!・・・やめろぉ!!写すなあぁぁ!!」
どう考えても、ギブしか選択肢が残されていない状況。だが、ブレード上原はギリギリまでそれを拒否した。しかし責められている様子が会場のスクリーンに大写しになると、羞恥心で頭が一杯になる。
「あん・・・きゃあっ!くあ、ぁ・・・ぁぁぁ・・・きゃ、ぁ・・・」
胸が、股間が、高く持ち上げられ、また戻され・・・だんだんと悲鳴が小さくなってきた。脳が苦しみと恥ずかしさで満たされてゆく。胸だけは正直に、ぷるぷるとした動きを保っていた。
「まだ、ギブアップしませんの、それならもう遠慮はなしですわよ?」
まだ遠慮していたのか会場中がそう思うなか、鏡は腕のホールドを解くと、上原の首に回してのスリーパー。だが、それだけでは、背骨への負荷が減って、効果的とは言いにくい。そこで、空いた片手を伸ばし、そのお尻を思いきり平手で叩く。
「あうっ・・・ひゃあぁん!!た、ッ叩くな、お尻は、お尻はだめだぁぁっ!」
「ああ、イイですわ・・・すごくイイ、その屈辱と羞恥と諦めが入り混じった顔・・」
ロメロとスリーパーとスパンキング・・・上から下から後ろから、苦痛と官能が上原を襲い、ここぞとばかりにカメラマンのフラッシュとシャッター音が鳴り響く。叩かれる度に浮かべる表情も、かなり出来上がっていた。どこから見ても、Hな姿に会場の男から歓喜の声が。
「(パシン!)ああん・・・(パシン!)あぁん・・・(パシン!)きゃあ・・・(パシン!)ああぁん・・・!ギブ・・・アップ・・・す、するからぁ」
最後は、お尻への攻撃が一線を越えさせた。タップもできず、
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