413 :名無しさん:2007/11/20(火) 08:46:31
結城千種VSクリス・モーガン
IWWFのトップレスラーであるクリス・モーガンと対峙する結城千種。かってクリスは千種の所属する団体のトップであったマイティ祐希子を完膚なきまでに叩きのめし、さらに辱めた猛者。
今回の対決は、そのリベンジマッチとして組まれたものだった。

試合終盤、千種のローキックの連打!キックで崩し、スープレックスに持っていこうとする。ローキックが決まると、わずかによろけるクリス。
千種も団体のトップとはいえ、クリスとの力の差は埋めがたい。
少しでもチャンスがあればどんどん仕掛けていこうと思っていた。
(いけるかも?)
千種が背後に回り込もうとした瞬間、クリスはその動きに合わせるように、逆に千種の背後へ回りこみドラゴンスリーパー!
「え?・・・あう!・・うそっ・」
背後を取ったはずが、あっという間に逆転。いきなりドラゴンスリーパーで千種の頭部が抱え込まれ、苦しそうに下半身が動く。
だが、とられていない右手の人差し指を立て、左右に振る。ギブしない、との意思表示だ。
それを見たクリス、さらに締め上げ千種にしか聞こえないくらい小さな声でささやく。
「貴女も最強という言葉の意味を思い知るといいわ」
そのまま千種の身体を振り回す。さらに厳しい閉め上げで、千種の胸が上を向く。続いてマットについていたお尻が浮き上がり、中途半端に立たせられる。これでは蹴りなどで反撃もできない。そして!
「んんんっ!んんんんんんぁーーーーー!!!」
ドラゴンスリーパーのまま、千種の体を振り回す!なんというパワー!と会場からも大歓声が響く!!その後しばらく振り回すと、千種を解放していく。音を立てて放り出される千種、マットで大の字。お腹や胸の動きが呼吸していることを知らせる。
「まさか、もう終わりではないでしょう」
クリスは仰向けの千種に近づいていくと、足側に立ち、サソリ固めを仕掛けようとする
「千種、千種っ!!起きなさいっ」バンバン!とエプロンを叩くめぐみ。
「・・・・・・(・・・あ・・・めぐみの声が・・立たなきゃ・・・立って・・そして・・・)・・・ひうっ」
足が捕られている。そのくらいの感覚はあったが、ドラゴンスイングで意識がはっきりしない。くたくたの足はほとんど抵抗できないまま、サソリ固めが完成する。
胸とお腹をマットに押し付けるようにされ、複雑に絡んだ下半身が引き上げられる!
「どう、ギブアップかしら?」
「あ・・・・あああああ!ノオオオオオオオオおおっ!」
痛みで、意識が戻ってきたのは皮肉だがそのおかげでロープににじり寄る千種。
「流石に、貴女も団体のトップってところかしら・・。でもこれに耐えられる?」
あっさりと千種を解放し、立たせていくと抱え上げ今度は脳天から落とす垂直落下式のブレーンバスター!いやな音がして頭からマットにめり込む。
しばらく頭で立ったままだった千種の体が木が倒れるように崩れる。会場からはクリスの豪快な技への歓声と、攻められっぱなしの千種に檄が飛ぶ。
「こら、しっかりしなさいっ!千種、ほら起きてっ」
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・(あれ、めぐみがいる・・・うわぁ3人もいる・・・)」
意識朦朧としながらも何とか立ち上がる千種、ロープではなくめぐみの方へ手を伸ばしている。目はフラフラと宙を彷徨いクリスを捉えられていない。
「何処を見ているの。私はこっちよ」
背後から近寄ると千種を抱え上げて鬼技アルゼンチンバックブリーカー!もはや、抵抗する気力のなかった千種はすんなりとクリスの背に乗ってしまう。
「うっぎゃああああ!!揺すっちゃダメぇ!!ぐああ!!うぎゃああっ!!軋む!あぐぐ…うっぐうう!!」
「小柄なのによく耐える…!ギブ?パートナーの見ている前ではギブしたら?」
絶叫する千種。クリスはそのまま時々エプロンにいるめぐみの前を通りながらリングを歩き回る。だらんと腕を垂らし千種がアルゼンチンバックブリーカーをかけられる様子を見せつけられてしまう。
「ぐ・・・ああっ!うげ・・・ええっ!…でぇ…ぐは…かはぁ…・・・」
やがて聞こえなくなる、千種の悲鳴。千種の可愛い口からよだれが一筋流れ、リングに落ちた・・・。
動画 アダルト動画 ライブチャット