480 :名無しさん:2007/12/19(水) 01:00:25
久しぶりに書いたけど・・・なんかグダグダになった。リョナ畑の肥やしにでもなれば・・・。
フレイヤ鏡VSラッキー内田
「いっくぞぉおぉお!」
フレイヤ鏡に先制のヒップドロップ!技の繋がりなど技術面はもちろんだが、とにかく勢いの強い内田。たまらずよろけ、倒れてしまう鏡。
「もうおしまい?ギブアップする?」
マウントを取り、顔を見下ろすとぐぅ、と拳を握ってみせる。
「する訳が有りませんわっ!」
ブリッジしてなんとか跳ね除けようとするも、内田に素早く背後から抱きつかれ、スリーパーを極められてしまう。
「あ、んっ小賢しい・・」
「どう、ギブアップする?」
内田の強さに舌を巻きながら、なんとか足をロープに伸ばして逃げる。
「クッ、しまった・・・」
素直に離す内田。と思いきやピンと立てた内田の指が・・・尻穴に!どんっと差し込まれる。尻穴に指が綺麗に埋まり、鏡の口から呻きが洩れる・・・・・・!!!!!
「ぃひっ・・・ぉぉおぉぉぉぉ・・・・」
「貴女、こうゆうの好きなんでしょ?」
普段の内田の笑顔と違い、邪気に満ち満ちている。ニコリと微笑み、指を引き抜く。
うつ伏せになった鏡の体がぴく、ぴくと小刻みに震えている。相当の衝撃だったようで・・・
「くぅううぅあ!!!!」
指が抜かれると悲鳴を上げて汗まみれの背中を反らす。綺麗に尻穴が内田の指の形にぽっかり開いており一気にグロッキーになってしまう鏡。
「さあ、もっとお客さんに喜んでもらわないと・・・ね」
グロッキーの鏡を捕まえ、卍固めに持ち込もうとする。体が弛緩しており、上手く逃げられない様子で・・・抑えられていく。
「卍固めは良いですね……関節技で一番好きです」
極めると、しっかりと鏡の身体を痛めつけながら、お尻を撫でる。
「あああぁあぁぁ〜〜〜〜〜!!!!ふあぁ・・・ぅ」
卍がしっかりとかかり、前屈姿勢で尻を突き出し、悶え苦しむ鏡。関節技には強いが、こうまで体が弛緩しているとそうもいかない。
苦しみ、体を震わせ・・・お尻を撫でられる度にぶるっ、と尻を震わせる。
「ギブアップ…する?」
さわさわと撫で回し、割れ目をなぞりと、やりたい放題に鏡のお尻を責める内田。もちろん卍の極めは緩まない。
「の・・・ノゥ・・・、ぐ、うぅ、ぅ・・・だ・・だれが・!!」
関節技に尻撫でと、二重の苦しみに汗を零しながら悶え苦しむ。割れ目をなぞられると吐息にもかすかに甘いものでてしまうが、意地で堪えようとする。
内田の指の形に空いていた尻穴が閉じかけ、力を戻そうとするが・・・
「へえ〜、まだ頑張りますか。では……」
待っていましたとばかりに、平手でのスパンキング。良い音を立ててお尻を鳴らす。
「ぐあ!!!・・・うぅううっ・・・」
尻に平手が落ちると、ぶるん、と肉が揺れ・・・力が抜ける。
「そろそろ、ギブアップしたらどう?」
スパンキングを続けながら、再び尋ねる内田。
「ぐあ・・・ぅ。しません、しませんわ〜〜〜っ」
ふるるっ、と首を振りギブアップは拒否し、最後の力で尻を思い切り後ろに突き出すとバランスが崩れ、卍固めが解けてしまう。
「頑張りますねぇ・・・」
一旦お互いに距離を取ろうと離れる鏡と内田。
(はぁ、はぁ……まさか…私が・・あんな無様な)真剣な表情で内田を見つめながら、立ち上がる鏡。
「まだまだ辱めてあげますっ!」
観客へしっかりとアピールすると、弾丸のように駆け、ニーで突っ込む。
「くっ!」横にずれてかわしながら、後ろに回って腰をフックしようとする鏡。内田が腰に組み付かれてはっとし、背後を打とうとするがすでに遅く
「もらいましたわっ!」
素早い動きで内田の身体を引っこ抜く高速ジャーマン。内田の体が落ち、だぁん、とマットが揺れる。

481 :ORZ:2007/12/19(水) 01:01:30
>>480続き
「まだまだ、これからですわよ?」
フックを解かずに、そのまま連続ジャーマンを狙う。簡単に投げられ、悲鳴を上げる内田。何度か投げて体力と平衡感覚を奪った所で、体勢を入れ替え上から覆いかぶさるようにフォールする鏡。
「ぅぅ〜〜〜・・・んっ、あ、何!?」
衝撃に軽く目を回しているようだが自分の状況を把握し・・・ばたた、と脚を暴れさせフォールから逃げようとする。その様子にクスクスッと笑うと、鏡を見上げる内田の顔にお尻を下ろしてフェイスシットを極める。
「んぐっ・・・んんっ・・・んん〜〜〜っ!!」
お尻をぺちぺちと叩き、いっそう激しくもがく内田。
「ああんっ、……さあ、今度は私の指を味わってくださいな」
そういうと1本指を立てると、優香のお尻につきたてる。……ググッ、とその1本指をコスチュームごと尻穴の中へねじ込んでいく。
「んひっ・・・ん・ぁ・・」
歯を食いしばって耐えるが、我慢の限界に近づいてきた。・・グリ・・・グリリ・・
「さあ、これでフィニッシュですわ!」
楽しげに笑い……ググッ、と力を込めながら、指を一気に引っこ抜く。
「ひぎぃいいいいいっあ・・・あぁ・・・・」
悲鳴を上げるとともに、思い切り潮を吹き、同時に、失禁まで晒してしまう。口からはよだれを垂らしただらしない格好で、倒れたままの内田。
「まだ貴女では、この手の責めでの私の相手は早かったですわね・・・」
クスリッと微笑んで見下ろす鏡。もはやレフリーの裁定は必要なく、観客の歓声にこたえながらリングを去る。
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