549 :ORZ:2008/01/19(土) 08:55:17
ミミ吉原VSサンダー龍子でエロシーン
試合終盤、倒れた吉原の身体を起こさせ、腕を取ってサーフボードストレッチを極めに行く龍子。肩を、腕をしっかりと極めながら、胸を突き出させ、揺さぶる。
「はぁ、はぁ・・・あう!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あっ・・・くっ、ああぁ・・・」
膝立ち状態で極められた、サーフボードストレッチ。座って受けるよりも、胸の揺れがはっきりと客席に見えるのが特徴だ。
「・・・くっ、ああぁ・・・ああぁ・・・っ、こんなの、だめ・・・あんっ、あぁん・・・」
肩へのダメージはあまり大きくないが、それよりも膨らみをたうん、たうんと上下させられるのが恥ずかしすぎる。頬を赤らめ、耐える吉原。胸だけでなくその表情も視線を誘う。
「なら、ギブアップするか?」
吉原にギブを迫りながら、しっかりと極めつつ精神と胸を揺さぶる……基本に忠実な責めを仕掛ける龍子。
「ノー・・・ノーーーーーっ!」
首を左右に振り、ギブを拒絶するとともに屈辱を必死に拡散させる。しかしそうすると、胸が上下から左右運動に・・・思わぬ変化で、さらに苦しめられる吉原の精神。
「なら……これでどうだ?」
技を解くと、今度は吉原の背中に胸を押し付けながらスリーパーを仕掛けようとする
「あうっ!や・・・やあっ!」
背中に龍子の柔らかい感触が・・・それが辛うじて、吉原の心を動かした。完全に極まる寸前、龍子の頭部を両手で抱え、首投げで強引に前方に投げる!
「ぐっ……ああ」
あまり見せる事の無い吉原の力技・・・荒い息遣いで悶絶する龍子を見下ろす姿に会場は異様な歓声をあげる・・・圧倒的不利からの逆転に皆興奮しているのだ。
「さあ、もっとお客さんに喜んでもらわないとね・・・」
まだ身を立ち直られられ無い龍子の背中へ簡単に組み付くと自分の足を龍子の足に絡ませながらぐるりと自分の体が下になる形でスリーパーを掛ける。
「あっ、ぐっ……ああああっ……」
スリーパーが絡みつく……慌てて、首と腕の間に手を差し込む龍子。しかしそうなると、吉原の足が絡みついた事で大股開きを強いられてしまい、それを隠す事が出来ない。羞恥に顔が赤く染まり、スリーパーを引き剥がそうと腕に力が篭る。
「もっとお客さんに見てもらったら?」
スリーパーを引き離そうとしている龍子の動きを止めるように耳元で語りかけるとそのまま耳たぶを甘噛み・・・
「はふぅっ……や、やめろっ……」
耳への甘噛みにビクンと身体が震える……耳たぶから全身に電流が走るよう。
「ふふっ・・気持ちいい?」
龍子の抵抗が弱まると右腕でスリーパーを決めながら左手でまずは龍子のバストを弄び始める。その形もサイズも良い胸に吉原も嫉妬したのか・・・急に激しく攻め立てる!!

550 :ORZ:2008/01/19(土) 08:56:58
「はぅっ、んっ……あ、んっ、やめっ……ああ、んああああああっ!」
身を捩って逃れようとする龍子だが……激しく責め立てられると悲鳴が上がる。軽い痛みを感じるほど強く揉まれ、しかし痛いだけではなく激しい快感も……乳首が痛い程に勃起し、股間はびしょ濡れ、コスチュームの隙間から愛液が溢れる。
「ん・・・?もしかして・・・」
リングサイドからのひときわ大きな歓声に吉原が感づく。胸を責めていた左手を龍子の股間に持っていくと・・・手についた熱い液が龍子の恥ずかしい姿の証拠だ。
「意外と・・・Mなのね?ふふっじゃあこっちもサービスしてあげる・・・」
すこしSっ気を含んだ声で耳元で呟き・・・ペチペチと龍子の股を叩いてこれから責めるとアピールし・・・指先が踊り始める!!
「そ、そんな訳な……んっ、あっ、はぁっ……!?」
この程度で感じる物かと我慢すればするほど、容赦なく吉原の指が龍子の股間を責め抜いて来る。恥辱と快感に全身が赤く染まり、もはや股間は大洪水状態。
「くっ……離せ、離せっよぉ……!」
快感に力が抜けているが、必死にもがく。
「本当に離していいの?こんなに喜んでいるのに・・・」
ぴとっと龍子の唇にその液が付いた指を突きつけられる。
「ん〜〜っそ…このっ…!?んんっ・・・・んむっ・・・・・・んんんんっ・・むぅぅ・・・・!!」
悔しさに顔が歪む。反論しようと口を開いた瞬間、龍子の口内に捻じ込まれる吉原の舌。会場のスクリーンにお互いのキスシーンがアップで映されるとファンが大いに湧き上がる!
「んふぅぅ・・・・んむぅぅ・・・・」
目をぎゅっと閉じ吉原のキスを受ける龍子。次第に動きも鈍っていく。くちゅくちゅくちゅ・・・と龍子にとって聞きたくも無い音が耳に届いてくる。
「んち・・・くちゅくちゅくちゅ・・・・じゅるじゅるじゅるじゅるっるるるるっ!」
龍子の舌を絡め上げ、舌先で口内の自由を奪うと同時にその舌を激しく吸い上げる吉原・・・・
「んむぅぅぅ・・・・・くちゅくちゅくちゅ・・・・じゅるじゅる・・・ズズズズッ!!」
強烈に吸い上げられる龍子。腕を背中の後に突きたて、何とか踏ん張る。耳たぶまで真っ赤になり相手のキスに魅せられる。
「んむっ・・・むちゅっ・・・くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅんっ・・じゅるじゅるじゅるるるっ!!!!!」
まるで相手の唇を貪るかのような激しく情熱的なキスを仕掛ける吉原・・・さらにはそのまま龍子の舌を吸い上げてしまう勢いでのバキューム・・・
「んっ・・・くちゅくちゅくちゅ・・・むちゅちゅじゅっぅぅるるるぅぅぅっ!!」
龍子の抵抗が徐々に弱まっていくのを感じるとさらに追撃をかけるかのように攻め始める・・・・そして龍子の目に涙が浮かんでいるのを見ると自らのテクの前に龍子は墜ちたと笑みを浮かべる。涎に濡れた吉原の舌が口の中から出て行き……弱弱しく歪んだ瞳から涙が零れる龍子の顔を、ぺろぺろと嘗め回していく。
「もう闘えそうもないみたいね・・・」
脱力した龍子をリリースするとその涙で濡れた顔を覗きこみながら
無理やり起すと・・・体を違えながら龍子に組み付いて・・・宙で180度回転させて持ち変える。パイルドライバーの体勢だ。アゴを龍子の股間に乗せて刺激を与えてから・・・ジャンプしキャンバスに串刺しに・・・
「あ、ぅっ……やめ、……あああああっ!」
強烈なパイルドライバー!しかも、吉原の顎が股間にめり込んでくる……衝撃に、ビクンと身体が痙攣し、思い切り愛液が飛沫出す。受身を取る力も耐える力も残っておらず……あっさりと力が抜け、マットに横たわる龍子。
「ぁ……ぁ、ぁ……」
「・・・これでおしまいよ・・・」
龍子の頭を跨ぐようにたちそしてゆっくりと腰を落とし・・・龍子の顔面に自分の股間を押し付けるように腰を降ろす・・・。
「はぁ……はぁ……ぁ……やめっ……むぐぅぅぅっ!」
股間で顔をふさがれる、フェイスシットフォール!あまりに屈辱的で過激なフォールをかけられ、しかしそれを返す力が残っていない。それどころか、吉原の股間に呼吸を塞がれて息も出来ない。
「ぁ・・・ん・・・イイ・・・かも・・・」
熱い龍子の吐息と涙と唾が吉原の股間をくすぐる・・・。もう満足に動けない龍子の顔に自分の股をまだまだ擦り付け続ける。涙を流しながら、抵抗も出来ずに股間を擦り付けられ続ける龍子。吉原の匂いを嫌と言うほど嗅がされ、息も出来ず、次第に意識が遠のいてくる……括約筋が緩み、股間がヒクヒクと震える・・・そして・・・ジョォォォォォォォ……
白目を剥いて失神……力が抜けた事で、なんと失禁までしてしまう。あまりに惨めな痴態……
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