554 :名無しさん:2008/01/27(日) 19:33:48

 結城千種 (失神KO)永原ちずる

前シリーズの遺恨を晴らす形となる試合であった。
相手が超新星と呼ばれる超大型新人とはいえ、そして接戦の末とはいえ、
延髄蹴りとジャーマンそれぞれの必殺技で倒された越後と永原。
それだけであれば、二人とも後輩の成長を祝福するくらいのことはできるはずだったが
勝利者インタビューでのめぐちぐの増長気味の発言が二人の逆鱗に触れた。
そして今シリーズで、セミファイナルのタッグマッチが組まれることになった。

『あぉっ、こぉーなぁぁぁぁ、えちーごぉぉ、しのーぶぅ。ながーはらー、ちーずぅーるぅ!』
トレードマークの竹刀を片手に入場してくる越後と永原。
「私たちが青コーナーとはね」ギリリ、竹刀を固く握りしめる越後。
「それも今回だけですよ」宥める永原もいつもの明るさは見られない。

『あかっ、こぉーなぁぁぁぁ、むとぉー、めぐーみぃー。ゆーきぃ、ちぐーさぁー!』
いまや新人王獲得を最有力視されているめぐちぐペア。
はじめての赤コーナー入りでうれしさと緊張でいっぱいの千種と違い、
武藤は相変わらず不機嫌そうな顔である。
「どうしたの?めぐみ?」
「ん?、もっと強い相手と戦いたかったな」
不敵な発言は越後の耳に届いていた。

「武藤ぉぉぉお!」
怒りに任せて突撃する越後、吹っ飛ばされる武藤の姿に慌てて試合開始のゴングが鳴った。

不意を突かれたものの、体制を立て直した武藤と越後の攻防戦はほぼ互角で推移していた。
このままでは埒があかないと、必殺のフライングニールキックで一気に畳みかける。
見事に胸板に炸裂するが、
「ぐぅぅぅぅ、なめるなぁぁあ」
そのまま武藤の足を抱え、ドラゴンスクリューに。
「ぎぁぁぁぉあああ!」
必殺技を凌がれたショックと、その必殺技の勢いが膝に集約したドラゴンスクリューにのたうちまわる武藤。
そして「今だぁぁぁ、やれぇ永原ぁぁぁぁぁ!」振り返る越後、その視線の先には
「はっ、はい! いっけぇぇぇ!」コーナーから飛び降りる永原の姿が・・・
「ぐぇっ、うえぇぇぇ。」全体重をかけたジャッピングニードロップを腹に食らい、おう吐し失神するめぐみ。

555 :名無しさん:2008/01/27(日) 19:35:15
「めぐみぃぃぃぃ」
慌てて助けに駆け寄る千種だが
どぼぉぉ、「ぐぇぇぇぇぇ!」
カウンター気味に、越後の膝が入る。
「結城、お前はボディを鍛えろと、言ったはずだ・・・ぞっ!」
コーナーに振って、串刺し二ー。
「うげぇぇぇ。ぁぁお、げぼぉ、えぼぉ」
弱い腹に強烈な膝爆弾を叩き込まれこちらもおう吐する千種。
何度も何度も、膝を叩きこまれ倒れることすら許されない。

「あぅぅぅ、もぉ、だめぇえ」
「もう終わりか?、受け取れ!」
ハンマースルーで千種を永原に向けて投げつける。
「はーい、じゃあ、ジャーマンいっくよー」
「ぐああああああっ、あうう、あああ、ぐああ、」
1発、2発、3発、4発ものローリングジャーマンををくらって、ボロボロの千種。
「ほらほら、起きてぇ」
自力で起き上がれない千種をむりやり抱きかかえる永原。
「も・・・もぉ・・・いやぁぁ、ゆるじてぇ」
「だーめ、越後さーん、手ぇかしてくださーい」
涙目で見上げれば、越後の姿が。
「起きろっ」
どぼぉ
「うげぇえ」
つま先がみぞおちに叩き込まれ、その勢いで持ち上がる。
「立てぇ」
どぼぉ
「うえぇぇぁぁぁ」
抱え込まれながら膝が入り、吐くものがなくて舌を出し唾液を垂らす。
「準備おーけーです。いっくよー」
「よしっ眠れ!」
越後の上段回し蹴りで加速したジャーマンが炸裂。
「があああああああああああああ」
受け身がとれず尻を高く掲げたままピクピクと失神する千種。

カンカンカーン!

この段階でめぐちぐチームが両者失神で試合続行不可能となり、ゴングが鳴らされた。

だが、惨劇はまだ終わらなかった。

コーナーから竹刀とチェーンを取り出す越後。


・・・・いあぁぁああ、いっちゃうぅうぅぅぅ! めぐみぃっぃいくぅうぅぅ!
・・・・ち・・ぐ・・さ?

目を覚ましためぐみが目にしたのは、ローリングクラッチホールドの体制で股間を永原に弄られる千種の姿だった。

「こんのぉぉおぉぉ、千種をはなせえええええええええ!」
怒り狂って、飛びかかろうとするが
「ぐえぇ!」
首輪につながれたチェーンで動きを封じられる。

「起きたか?」
怖い位に冷めた目で、見下す越後
「悔しいか?、お前は私達を怒らせた。報いを受けろ」
「な・・なにを、うぐぅ」
口に突っ込まれる竹刀。
「よく舐めてやれよ、痛くないようにな」
「ふごぉ、うげぇええ」
唾液でベトベトなる竹刀と、千種の股間。
「越後さーん、こっちもベトベトです、この状況で濡れるなんて。やっぱこの娘達、インランですねぇ」
口の周りを愛液だらけにして陽気に笑う永原。
「わかった・・・よく見ろよ、武藤。お前の愛する結城が女になる瞬間をな」
股間に竹刀をあてがう越後。
「いやっ、いやああああああああああ、助けてっ、助けてぇ、めぐみぃいいいいい!」
「やめろぉおぉぉぉ、やめてくれぇえええええええええ!」
泣き叫ぶ千種とめぐみ
「だめだ」
ずぶずぶぅ・・・
「痛っ。いたああああああああああああああああ!」
処女を失った痛みで失神する千種。

「まだ眠るには早いぞ、ほらほら」
「うっ、いあああああああああん、ああああああああああん」
ぐじょ、ぐじょ、血と愛液に濡れた竹刀を出し入れされ、意識を失うことすら許されず喘ぐ千種。
「あひっ、ひぃっ、いぐっ、いっぢゃあああああああああうっぅうううう」
段々と、喘ぎの声質が変わっていく
「越後さーん、この子感じてますよw」
涙と汗に濡れた千種の顔を舐めまわしながら笑う永原。
以前から、富沢、金井と3Pに耽っているという噂通り、千種の顔を、胸を、股間をなぶっていく。
「やめてぇえええええええええ、や・・・め・・てくだ・・・さい、犯るなら、あたしをやってください」
自ら股を広げ、指で広げるという屈辱的な恰好で懇願するめぐみだが
「だめだ、お前はそこで無力を噛みしめろ」
「そんなこといって、ちぐさオカズに自分が楽しんでんじゃない、淫乱ねぇw」
完全に相手をしてもらえない。

そして、
「いぐっ、いぐぅうぅうう、らめっ、らめぇ、めぐみぃぃいいいいいいいい!」
「ごめっ、ごめんねぇ、あっ、あたし、あだじいいいい とまっ、とまらないいいいいいいっ!」


ぷしゃあああああああああ。

股間から竹刀を生やし愛液と尿を噴上げ気絶する千種と、
鎖につながれながら自慰を続ける武藤を残し、
越後と永原は意気揚々とリングを後にした。
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