57 :名無しさん:2007/05/13(日) 12:45:40
IWWF世界ジュニアヘビー級タイトルマッチ
●菊池VSデスピナ○
(43分19秒 ギブアップ)

試合開始12分、場外に追い込まれたデスピナの苦しまぎれの一撃が惨劇の始まりだった。

デスピナとはベルトをめぐって何度も戦っている菊池は、デスピナの癖を熟知しており、
試合序盤は、デスピナにつけいる隙を見せなかった。

絶えかねたデスピナは場外に脱出。
菊地はブランチャー追撃し、二人とも客席にもつれこんだ。
先に立ち上がったのは菊地だったが、バカ真面目な菊地は、巻き込んだ観客に「ゴメンナサイ!」と謝ろうとしたそのとき、
尻もちをついた姿勢のデスピナが苦しまぎれにつかんだ椅子で菊地の右膝を殴打。
「ぎゃあああああ」と膝を抱えて転げる菊地にさらに椅子で殴りかかる。
1激、2激、3激目で、カウンターのキックでふっとデスピナ。
「卑怯モノぉ、アンタなんかに負けない!」怒りに燃える菊池。
だが、デスピナはすばやく起きあがり、お返しとばかりに菊池の腹に鋭いトウキックを食らわせる。
「ゲホォ・・・」
菊池の動きがとまった隙に椅子を拾い上げ、今度は椅子で菊池の右膝をはさみこみ体重をかけてジワジワと痛めつける。
「うあああああああああああ、やめろぉぉぉぉ、ああああああああ」頭を抱えてもがく菊池。
「ホラホラホラ、どうしたキクチ?」残忍な笑みを浮かべるデスピナ。
「こぉおぉぉん、なああああああああ、ひっきょぉおおおなあああああああ・・・」
「ああ?、聞こえない・・・よっと」トドメとばかりに椅子ごと、フットスタンプ。
「ぎゃあああああああああ」この瞬間、菊池の右膝は完全に破壊された。

あとは、一方的な展開だった。
グッタリした菊池をリングに押し上げ、ドランゴンスクリューから、片エビ固めに決める。
「ヘイ、キクチィ、ギブ?、ギブぅ?」
「ノォオオ、アンタああああなんかニャギャアアアアアアアア」菊池の闘志はまだ燃え尽きていない。
こうなるともはや意地の比べあいだ。
タップしない菊池にごうを煮やしたデスピナは菊池の右足をひきづりコーナーへ、
ロープに大股開きにすると、腹、膝、股間、尻にストンピングの嵐、
「そうかよ、だったら、許してくださいって言わせてやる。」
だが、「ゲホ、アゥ、アアアアん、グエ、ギャアアア、アン!」菊池の叫びに妙な響きが混ざりだした?
「アレ?・・・・・、へへぇ・・・」股間のしみに気づいたデスピナは
「アンタを、天国にイカせてやるよっ!」
「え?、アアアアアアアアアン、アンッ、アアアン、イヤアアッ、アン」股間と尻に集中攻撃を浴びせる。
「この変態。アハハハハハハハ、感じてんのかい!? キクチィ!」
「ちがっ、やん、あん、あふ、へんっ、タアアアあああああああああ、だめぇえ」
「ほらほらほらほらほら、イケイケイケイケ」
ぷしゃあああああああああ、股間で何かがはじける音がした。
「うああああん、も、もぉ、ゆるじてぇえええええええ、」菊池が燃え尽きた音だった。

カンカンカンカン!終了のゴングが鳴り響いた。
だが、惨劇はまだ終わらない。

「ああ?、聞こえねぇ」顎をつかんで頬をなめ回す。
「うああああ、ゆるじてぇ、くださぁぁい、デズビナさぁぁ、まっぁぁあんっ!、んっ?ちゅば?、なぁぁんぃぃ?」
菊池の口に指を突っ込んでなぶり、唾液でドロドロになった手をそろえて妖艶に笑いながら
「ダァメ、イっちゃいな」
菊池のヴァギナにフィストファック!
・・・「うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

菊池はタイトルと処女を失った。
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