400 :名無しさん:2009/03/28(土) 18:32:03
全然リョナじゃない妄想を投下してみるm(_ _)m


零が小鳩と共に姿を消してからしばらくして“闇”でとある事件が起こる。
その内容は闇に所属するレスラーが何者かに襲撃をうけ、瀕死の重傷で発見されたというもの。
そして現場には血文字で外道社長の名が書かれていた紙が一枚…。


それを聞いた社長は驚くでもなく、怯えるでもなく、ただ“笑った”

「ふ、ククク…はっははははははは!!」

それはとても楽しそうに、とても嬉しそうに―

「お前だろう?お前なんだろう?」

社長はある人物を思い浮かべながら独り言を呟き続ける。

「ようやくお前も私達と同じ存在に堕ちたみたいだな?」

普段は決して表に出さない興奮を全身で表現する社長。

「ふふ…いいだろう。
 お前の挑戦、受けてやろう
 せいぜい私を楽しませてくれよ?」

興奮が収まった社長は電話を手に取り、忠実な彼の駒達に命令をする。

「…次のターゲットが決まった。
 …名は…寿 零。」
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