990 :名無しさん:2009/09/07(月) 21:06:42
鯖2ってさ、気がつくと16人全員が評価値1400越えてる事とかあるっじゃん?
そんな異次元団体に、そうとは知らずに参戦してしまったブリジット・ウォン(評価値1086)
狩る側だった彼女が、初めて味わう悪夢の七日間が始まるのだった・・・。

一戦目 ビーナス麗子(評価値1412)
二戦目 ハリケーン神田(評価値1408)
三戦目 十六夜美響(評価値1523)
四戦目 楠木悠里(評価値1402)
五戦目 マイトス香澄(評価値1658)
六戦目 マイティ祐希子(評価値1704)
七戦目 朝比奈優香(評価値1567)

991 :名無しさん:2009/09/07(月) 21:37:21
一戦目
試合開始から、ブリジットの蹴りが決まりまくる展開。
しかし、五分を経過と共に、「もういいよね?やっちゃっても・・・」
麗子がレフェリーに向かって確認した途端、展開は急変する。
今まで面白いように入っていたブリジットの蹴りを、アッサリ捕まえると軸足に強烈なローを叩き込む麗子。
「いぎいッ」思わず無様な声をあげ倒れるブリジットに、麗子の蹴りが襲い掛かる。
その蹴りは、ブリジットにはまるで見えない。
「うげぇ!」「ぐぅぇ!」「んごおっ!」
その蹴りは全て腹部に集中。
無様に這いつくばり、のた打ち回るブリジット。
今日、麗子に与えられた試合時間は10分。
頭を蹴ったら、その一撃で試合が終わってしまうから。
五分間で、一体何発の蹴りを食らっただろうか。
ブリジットは、麗子の足元に這いつくばり、胃液をはきながら許しを請う。
「グェ・・うぐ..もう・・ゆぅひへぇ・・・」
脚にすがり付くブリジットの頭を、脚で押しのけ、麗子は笑う。
「大丈夫だよ。心配しなくても、もう時間だからね〜」
そして、きっかり10分経過と同時に放たれた慈悲深い一撃は、ブリジットの意識を消し去った。

992 :名無しさん:2009/09/07(月) 22:09:25
二戦目
ハリケーン神田は、ブリジットの打撃を適当にあしらい
ブリジットを関節技地獄へ引きずり込む。
極め、壊れる限界で維持。そして開放。それを幾度も幾度も繰り返す。
先ずは右脚、次に左脚。
一体幾度、ギブアップの声をあげたろう。
だが、あろう事かレフェリーがそれを認めない。
だって、今日の試合時間は15分と決まっているから。
神田が全くの無表情で、レフェリーに尋ねる。
「あと何分?・・・じゃあ腕もいっとくか・・・」
「ヒィィィ〜ッ!!」

試合はきっちり15分が経過したとき、
ハリケーン神田の裸締めにより、ブリジットは泡を吹いて失禁KOという醜態を晒していた。

993 :名無しさん:2009/09/07(月) 22:23:22
三戦目
何一つ通じない。何もさせてもらえない。
「災厄の恐ろしさを味わいなさい!」
開始と同時にかつて無い、強烈なチョークスラムで叩きつけられる。
一撃で、肺の中の空気は全て吐き出され、目の前が真っ白になる。
そこに叩き落されるギロチンドロップ。
一発「グェっ!」二発「うぶぇ!」三発「げふぅ・・・」
髪をつかまれ無理やり引きずり起こされると、
再び高々と吊り上げられ、凄まじい勢いで、マットに叩きつけられる。
「ぐぎゃっ・・・」白目を剥いて反り返り、失神するブリジット。
バチィッ!だが、張り手で無理やり叩き起こされる。
「あと一発ってシナリオだから、まだ寝てもらっちゃ困るのよ」
「ヒィッ!嫌!もうやめてぇ!」
「大丈夫・・・殺しはしないわ。少し痛いだけ・・・」
再度、高々と吊り上げられるブリジット。
たっぷりと恐怖を味あわせるように、空中でためを作り、
前二回よりも、更に凄まじい勢いで、急降下・・・。
ブリジットは、今日も失禁しながら意識を手放した。

995 :名無しさん:2009/09/08(火) 10:08:22
四戦目
「争いの時間は終わりだ!」目の前の女傑が、その豪腕を振り上げる。
争い?争ってなんかいない。ただ、一方的に嬲られていただけ。
数々の獲物を這いつくばらせ怯えさせた蹴り技は、この女の頑健な肉体の前には何一つ通じず、
弾き返され、捕らえられ、叩きつけられた。幾度も幾度も・・・。
その気になればいつでも終わらせられたのに、そうしようとはしなかった。
ブリジットが、最早自力では立ち上がることが出来なくなった頃、楠木はようやくとどめの体制に入る。
半ば白目を向き、死に体のブリジットの髪を掴み、片手で引きずり上げる。
そのまま、振り上げた右腕を、至近距離からブリジットの首へ叩き込む。ユーリスターハンマー・・・。
豪腕が振り抜かれ、首を支点にブリジットの体が回転し、顔面から激しく墜落する。
白目をむき、突き出された舌でマットを舐めながら、今日も失禁するブリジット。
フォールの体制に入ろうとする楠木に、レフェリーが何かを囁く。
「え?あれ?そうだったっけ!?」
楠木はフォールの体制に入らず、二、三度ブリジットの頬を張り、目覚めさせる。
「ゴメン。時間間違ってたんだ。まだ3分近くあるんだってさ」
「・・・え・・・ヒッ!もう嫌あぁ〜〜!」
這いつくばって逃げようとするブリジットの髪を、楠木が掴み、無理やり引き起こす。
引き起こすや否や、まるで重さを感じていないように、ヒョイッと一気に担ぎ上げる。
「あがっ・・・んぎい・・あがぅウぅ・・・」
アルゼンチンバックブリーカー。
体がこれ以上無いほどに反り返らされ、目の前に星が飛び、視界が真っ赤になる。
そのままあっという間に意識を失うブリジット。
楠木は失神したブリジットの体を空中で旋回させつつ、自身も跳びあがり、シットダウンパワーボムで叩きつける。
「ぐへあぁあっ!!」その衝撃で叩き起こされるブリジット。
またも髪を掴み引きずり起こす楠木。
涙と鼻水、涎でぐしゃぐしゃになったブリジットの顔を覗き込み、さわやかに笑う。
「今度こそ、争いの時間は終わりだ!」
唸りを上げる豪腕は、慈悲深く、ブリジットを今日の地獄から開放した。

996 :名無しさん:2009/09/08(火) 13:41:06
五戦目
「ぐはあッッ!」一体何度目だろうか。
ブリジットの体が弧を描き、一瞬の後にマットに叩きつけられる。
いくら堪えようとしても、その怪力の前には、全くの無力。
時に大きく、時に速く。
その一撃ごとに、ブリジットの体からは力が失われ、美しい肢体は壊れた人形のようになっていく。
マイトス香澄・・・その小さな体からは全く想像出来ない怪力で、ブリジットを跳ね上げ、叩きつけ続ける。
「ここが盛り上がりどころッ!」ブリジットの腋から首へ腕を絡ませると、強靭なバネで跳ね上げる。
「ぅぐぇッ・・・」香澄自らも跳び上がりながらの豪快な裏投げで、後頭部からマットに叩きつけられるブリジット。
香澄は、開脚マンぐり返しのまま痙攣するブリジットを引き起こし、バックからクラッチすると
一気に高速低空ジャーマンで叩きつける。「んげぇッッ!」
クラッチを外さず体を反転させ、ブリジットを抱えたまま立ち上がる香澄。
「よいしょおっ!」高々と大きく弧を描くジャーマンでブッこ抜く香澄。
「ぁがぁっ・・・」またもクラッチを外さず立ち上がる香澄。
半ば白目をむき、力が抜け、だらりと垂れ下がったブリジットの腕を固めると、一気にタイガースープレックスで跳ね上げる。
「ッ・・・」ブリジットは完全に失神し、だらしなく開いた股間からは、黄色い液体が洩れ始める。
だが、香澄はそのクラッチを外さず、またもブリジットを引き上げる。
そして腕のクラッチをフルネルソンに組みかえる香澄。
「これがボクのとっておきだよ!」
完全に失神し、力の抜け切ったブリジットの体を、まるで重みを感じないかのように跳ね上げる香澄の怪力・・・。
高く、速く、力強い、超一級品のフルネルソンスープレックスが、ようやくこの日の地獄を締めくくった。
4 :名無しさん:2009/09/08(火) 22:08:47
六戦目
ブリジットは常に狩る側だった。
その蹴り技で獲物を蹂躙し這いつくばらせ、恐怖に怯える様を楽しみ、
時には戦意を失った相手を嬲り続け、破壊することも少なくなかった。
そのブリジットの怯えた視線の先に立つのは、連日ブリジットを蹂躙してきた怪物達の頂点に君臨する女帝、マイティ祐希子・・・。
試合形式は金網デスマッチ。今のブリジットは、文字通り猛獣の檻に放り込まれた生贄に等しかった。
「最初から全開でいくわよ!」ゴングと同時に、一気に間合いを詰める祐希子。
「ヒィっ!」怯えたブリジットは、悲鳴のような声をあげて中段蹴りを放つ。
その蹴りを飛び越えて突き刺さる祐希子のドロップキック。間髪いれずにローリングソバットがブリジットを吹き飛ばす。
懸命に蹴りを放つブリジットだが、あっさりと掴まれドラゴンスクリューに斬ってとられる。
ブリジットの髪を掴み、コーナーに連行する祐希子。
両腕をトップロープに、両足をサードロープへ絡められ、開脚磔の刑に処されるブリジット。
両手を叩きながら客を煽り、反対側のコーナーへ下がっていく祐希子。
「いっくよ〜!」身を翻し振り向くや否や、凄まじい瞬発力でダッシュ、
弾丸のような低空ドロップキックが、強制開脚されたブリジットの股間に突き刺さる。
「ひぎィっ!!」
無慈悲な一撃を受け、無様な開脚磔のまま体を痙攣させるブリジットに背を向け、
先ほどと同じように、客を煽りながら下がって行く祐希子。
身を翻しダッシュすると、一撃目を上回ろうかという勢いで低空ドロップキックを撃ち放つ。
「あがぁッ!」
開脚磔にされたまま、目を白黒させよだれを垂らしながら、口をパクパクさせる事しか出来ないブリジット。
レフェリーによって、ようやく開脚磔から開放されるブリジットに背を向けて、
両手を広げ客にアピールする祐希子。それに大歓声で女王に応える観客達。
ブリジットは、股間をおさえてコーナーに座り込んだまま動けない。
そこへ祐希子のブロンコバスターが襲い掛かる。
祐希子は、ブリジットの顔にそのままグリグリと股間を押し付ける。
「んぐえ・・・ぅぐっ・・・んうッ・・・」呼吸を奪われ、祐希子の股間の下で呻く事しか出来ないブリジット。
祐希子は、息も絶え絶えになったブリジットの髪を掴み、リング中央へ連行する。
次の瞬間、強烈なバックドロップで叩きつけられるブリジット。
祐希子は、大の字になったブリジットを見下ろすと、
ロープへと走り反動をつけ跳躍、前方回転し、ブリジットの腹へサマーソルトドロップを投下する。
投下した勢いでそのまま立ち上がり、コーナーサードロープへ飛び乗ると、
身を翻し跳躍、ローリングセントーンを投下する。

5 :名無しさん:2009/09/08(火) 22:32:49
更にセカンドロープへ駆け上がる祐希子。思い切り高く跳躍すると、ブリジットの腹へ両足で着地。
「ぐぅぇ・・んぐあ・・・ぎゅほぅ・・・」
人間離れした跳躍から繰り出されたフットスタンプをモロに受け、声にならぬ嗚咽を漏らし悶絶するブリジット。
祐希子は、体を折り曲げて嗚咽するブリジットを、足で転がし仰向けにすると、一気にトップロープへ駆け上がる。
そして跳躍、先ほどよりも更に高々と舞い、フロッグスプラッシュで降下する。
「〜〜〜〜〜ッッ!!ぐ・・・うぼぇ・・・〜〜ッッ・・・!」
のた打ち回るブリジットを、足で押さえつけ、見下ろす祐希子。
「ぐ・・・ふぇ・・・も、もう・・・やめてぇ・・・」
涙とよだれ、脂汗でぐしゃぐしゃになった顔を歪ませ、哀願するブリジット。
そんなブリジットに背を向け、再びコーナへ駆け上がる祐希子。
コーナー上で金網に手をかけ、金網を登る祐希子。
「あ・・・ぁ・・・いや・・・嫌ぁ〜・・・」
襲い来る恐怖を察し、泣きながらイヤイヤするブリジットだが、恐怖とダメージで体が動かない。
金網の頂上で、そんな惨めなブリジットを見下ろす祐希子。自身の体をぎゅっと抱きしめる。
「心も体も・・・全部熱くってたまらないの」
その顔は高潮し、恍惚とした表情を浮かべている。
そして、コスチュームの股間部分には、うっすらと染みが浮かんでいる。
祐希子は踵を返すと、高々と舞う。
大空を舞う天使のように、空中で時が止まったかのような錯覚を起こさせるほどのムーンサルトプレス。
その直撃を受けたブリジットは、苦痛を感じる間もなく、口から胃液と吐しゃ物を撒き散らし、
股間から黄色い液体を吹き上げながら、闇へと落ちていった。
10 :名無しさん:2009/09/09(水) 01:23:19
七戦目
「オラオラオラァ!どけどけぇ〜!」
「んぐぅ・・・くはあっ・・・」
チェーンを首に巻かれ、会場を引きずり回されるブリジット・ウォン。
朝比奈優香はブリジット鎖を引きながら、客席をかき分け、ブリジットを引き回す。
場外で散々晒し者にすると、ブリジットの体をイスの海へ放り込む。
朝比奈の指示を受け、待っていました、とばかりにストンピングの雨を降らせる村上姉妹。
さっさとリングに戻った朝比奈は、どうだと言わんばかりのパフォーマンスで客を煽る。
ブリジットは、村上姉妹に両脇を抱えられるようにして、リングへ連行される。
それぞれ片脚を持ち、ブリジットの股を開かせる千秋と千春。
制止しようとするレフェリーを、朝比奈が押しのける。
大袈裟に吹き飛び、リング下に転げ落ち、動かなくなるレフェリー。
朝比奈は客を煽るとロープへと走り、強制開脚されたブリジットの股間にギロチンドロップを叩き落す。
「いぎぃッ」股間をおさえ、尻を上げた無様な姿勢で悶絶するブリジットの頭を踏みつけ、アピールする朝比奈と、
悶絶するブリジットをを、指差して馬鹿笑いする村上姉妹。
「オラぁ、起きろ中華」「人前でマンコ弄って悶えてんじゃねぇよ中華」
村上姉妹に引きずり起こされるブリジット。
「オゥラぁ!」
村上姉妹に両脇を抱えられた無防備なブリジットの腹に、充分にためを作った朝比奈のトゥキックが突き刺さる。
一発「ぐぶぇっ!」二発「ぅごッ!」三発「ふげぇ・・・」四発「おぐぁぅ・・・」
四発目で吐しゃし、崩れ落ちるブリジット。
その惨めな姿には、残虐な壊し屋として恐れられた「天下無双」の面影はまるでない。
「うえ、きったねえなあ!」「リングシューズが汚れたろうがクソ中華!なめろコラ!」
好き勝手なことを言いながら、ブリジットを蹴りまくる村上姉妹。
「オラ、こっち持って来い」コーナー付近に下がった朝比奈が指示を出す。
「ヘイへーぃ」「オラ来い、ゲロ中華」
村上姉妹はぐったりとしたブリジットを、コーナーに連行すると、抱え上げ、
両足をロープに引っ掛け、逆さ吊りにする。
千春が左足で千秋が右足で、ブリジットの顔を踏みつけ、思いっきり鉄柱側へ押し込む。
「あぐぁぁぁ・・・」体を反り返らされ、ロープに絡められた両足が悲鳴を上げる。
朝比奈がコーナーに登り、逆さ吊りにされたブリジットの股間をグリグリと踏みにじる。
「ぁひい・・・いぎっ・・・ひあぁぁ・・・」村上姉妹の靴の裏をなめながら、惨めな声を上げるブリジット。
ブリジットの股間を思う存分踏みにじりながら、朝比奈はポーズを決め、アピールを繰り返す。
一通りアピールを終えると、朝比奈は踏みにじっていた足を上げると、ブリジットの股間に思いっきりストンピングを叩き込む。
「ぃぎゃぁぁぁ!」その衝撃で逆さ吊り状態から落下し、マンぐり返しの体勢となり、今日も失禁するブリジット。
自分の小便を、白目を剥いて舌を突き出した無様な顔で受けとめる。
「うお、こいつションベンまでしやがった!」「マジでいい加減にしろよ馬鹿中華!」
ぎょっとして飛びずさる村上姉妹。
コーナートップの上に座った朝比奈は、その様を見て声をあげて笑う。
「付き合ってらんねぇな。終わらせようや」
「ヘイへーィ」「オラ起きろカス中華」
「うぁ・・・もう・・・ゆぅひてぇ・・・」
「うっせーな、これで終わりだよ」「黙ってろクソ中華」
村上姉妹がWのブレーンバスターでブリジットを抱えあげ、その背中をコーナーの朝比奈に渡す。
「んじゃ行くぜ」「じゃーな中華」「死ねションベン中華」
三人は呼吸を合わせると、スーパーパワーボムで、ブリジットの吐しゃ物や小便で濡れたリングに思いっきり叩きつける。
自身の汚物にまみれたリングで完全に失神し、細かく痙攣を繰り返すブリジット。
レフェリーがようやく起き上がり、ゴングを要請。
ブリジット・ウォンの反則勝ち。
ブリジットは、参戦から7戦目にしてようやく、初勝利を得たのだった。
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