365 :名無しさん:2009/11/29(日) 05:38:02 ID:CINHf4ek
都内某所の地下闘技場…今日もまた、新たな戦いが繰り広げられていた。

…いや、戦いが繰り広げられているというには語弊があるかもしれない。
繰り広げられているのは、まるで虐殺のような一方的なリンチショーなのだから。

「あぶっ!ぶべぅ!?あが、ぎゃべぇっっ!」

コーナーに押し付けられ、顔面に連打を浴びる女闘士。
鍛えられた体に適度な脂肪が乗り、鍛えられた美しさと女性的な美しさを兼ね備えたスレンダーなスタイルを持っている。
その美しい体に力を込める事も叶わないほど殴り続けられている…。

「おげぇっ!!びゃ、べ、べ、え"え"え"っえ"っえ”っえ”ぇっ!」

その鍛えられ引き締まりつつも括れた腹部に、速射砲の如き連打を浴び獣染みた悲鳴を漏らす女闘士。
その容姿は散々に殴りつけられ、腫れた姿でも美しかったと思わせる。

しかし、その瞳は力を失い、半ば白目を剥きだしている。
ほんの数ヶ月前、表の世界では絶対王者として君臨していた、その姿は微塵もない。

この地下闘技場では最下層のEランク。
連敗続きで以前のコスチュームは剥ぎ取られ、局部をかろうじて隠せる程度の極薄マイクロビキニが今のコスチューム。
対戦相手は同じEランクで、負け犬扱いされているような元ボクサー。
…その相手に、開始早々に顎を打ち抜かれ、数分と経たない内に襤褸雑巾…。
それが、今や地下闘技場最弱と言われる元・最強の女子プロレスラー、マイティ祐希子の姿である。

「や"、やべてえ”ぼぉっ!ゆ、許ぼげぇっ!!!」

そのスレンダーな体型通り、レスラーとしては薄い腹筋を対戦相手のアッパーが難なくブチ抜いていく。
コーナーでサンドバッグにされていた時から何度となく失神を繰り返していたが、既に痛みが失神を許さない状態に追い込まれていた。
極薄のビキニは、祐希子が漏らした液体で白から透明な薄黄色に色を変え、祐希子の形をハッキリと見せていた。

「ハッ、慎ましやかな茂みじゃないか。その程度なら無くても一緒だろ?
 今日アンタが負けたらペナルティは股毛の永久脱毛で勘弁してやるよ、プッwww」

祐希子の前髪を掴み、見下しながら嘲る対戦相手。
自分を完全に虚仮にした言葉にも反応できないほど痛めつけられた祐希子に張り手を叩き込む。

「どうせだ、アンタらの技でトドメをさしてやんよ。うれしいだろ?」
「ゃ…ぃゃ……や…め、ぇ…」

そういうと、脱力した祐希子をパワーボムの体勢に引きずり上げる。
ブッコ抜き、更に持ち上げ…急角度で叩きつける!

「ハハッ、ワン、ツー、スリーってな!」

力なく両足をおっぴろげたマングリ返しで完全失神を晒す祐希子。

「お前、本当に元チャンピオンか?っとにだらしねぇな。
 一目で負け犬だって分かるようにコレくれてやるよwwwホレッwww」

その尻を蹴り飛ばし、対戦相手は勝ち名乗りを受け引き上げていった。
……犬のシッポの付いたバイブを突上げた桃尻に突き入れられ、痙攣と失禁を晒す祐希子を残して……
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