785名無しさん:2010/03/22(月) 09:32:18 ID:vqdF5bKg
関取が出てくるエロSSを誰かにお願いしたいな。
もちろん脇役としてヒロインたちを痛めつける役柄で…

786名無しさん:2010/03/22(月) 19:23:36 ID:bWvRWdis
>>785
関取のエロかと思った。
787破壊の天使1:2010/03/22(月) 20:22:39 ID:???
藤島・金井・富沢vs関取


「びえーん、こわいよ〜」

甲高い声が会場に響きわたる。
リング上では藤島・金井・富沢のアイドル3人組と関取のハンディキャップマッチが始まろうとしていた。

藤島「なんでうちらがこんなバケモンと闘わんといかんの」
富沢「コスチューム破れちゃう〜」
関取「ドスコーイ」

カーン

アイドル3人組の愚痴もむなしく、無情のゴングが鳴り響く。
まずリングインしたのは金井。体重はなんと関取の5分の1しかない。

関取「ドスコーイ」
関取の張り手が金井に炸裂する。

金井「ぎゃうっ」

リング中央からコーナーまでぶっ飛ばされる。

金井「ううぅ」

1発目で完全にグロッキー状態であるが、恐ろしいことにこの試合はオンリー・ギブアップ・マッチなのである。

788破壊の天使2:2010/03/22(月) 20:38:36 ID:???
金井「た、タッチ」

幸か不幸かコーナーまでぶっ飛ばされたおかげですぐにタッチすることができる、はずであったが・・

藤島「ちょ、あんたはやすぎるわよ。」
富沢「もうちょい頑張りなさいよ」
金井「びえーん、助けてくださ〜い」
藤島「仕方ないな〜。レイちゃん、同期のよしみで助けたり〜な」
富沢「え〜無理〜。先輩こそたまには頑張ってくださいよ!」
藤島「あんたねぇ・・」

いつものドタバタ劇に忍び寄る黒い影

関取「ドスコーイ」

強烈なショルダーチャージで3人ともふっ飛ぶ。

関取「ドドドドスコーイ」

関取の重い打撃が3人を襲う。

金井「げぼっ」

張り手が炸裂し、様々なものを吹き出しながらぶっ飛ばされる。

この試合ではリングアウトも取られないので、逃げ回っても意味がないのだが、

金井「びえーん」
藤島「きゃ〜」
富沢「ひぇぇぇ」
関取「ドスコインヌ」

3人はひたすら逃げ回っていた

789破壊の天使3:2010/03/22(月) 20:53:29 ID:???
富沢「ちょ、これいつまで続くのよ〜」
金井「こわいよ〜」

関取「ドスコーイ」

再びリング上で関取に追い詰められた3人

藤島「仕方ないわね〜」
関取「ドスコーイ」

関取の全体重がかかったショルダーチャージ

ガコッ

誰もが3人が圧殺されるかと思った。

しかし!

関取「ギャアアア」

関取が見えない壁にあたったかのように撥ね飛ばされ悶えている

富沢「すごーい。こんなに効くなんて!」
金井「死んだりしないよね?」
藤島「関取はんもうちの色気にメロメロやな〜」

そこにはスタンガンを誇らしげにかざす藤島の姿があった。

藤島「さあて、お仕置きの時間どすえ」

790破壊の天使4:2010/03/22(月) 21:05:11 ID:???
藤島「じゃあとりあえず金井ちゃんから」
金井「はいです〜」

すると金井は素早くコーナーにかけのぼり全体重をかけた膝を関取の顔面に叩き込む

ボコッ

観衆から悲鳴が上がるほどのエグいニードロップが炸裂

関取「ドス・・」
金井「もう一発いくよ〜」

予告通りのニードロップ2発目は関取のテンプルを直撃
関取の平衡感覚は完全に破壊された

金井「えーい」

更に金井の膝ゲリが関取の顔面に突き刺さる

ガキッ、ボコッ、メキャ
5発、6発、7発と回数を重ねるたびに関取の顔面は破壊されてゆき、鮮血が飛び散る

富沢「ちょっと、それ以上やったら死んじゃうってw」
金井「うふふ。また汚れちゃった。」

そこには満面の笑みを浮かべながら返り血で真っ赤に染まる金井がいた。

791破壊の天使5:2010/03/22(月) 21:14:40 ID:???
富沢「次はあたしの番ね〜」

すると富沢は得意の関節技ではなく、金井と同じように膝を叩き込む。

メキャ

関取「グッ」

富沢「あら、鼻折れちゃったんだ。かわいそう」

富沢は全然かわいそうに思ってなさそうにつぶやくと、関取の血まみれの顔面に腕を巻き付け、ヘッドロックを極める

富沢「こんなのはどうかしら?」

メキメキッ

華奢な体からは思いもよらない強烈な圧力が関取の頭蓋骨を圧迫する

富沢「ヘッドロックはねえ、頭蓋骨の継ぎ目を破壊する技なのよっ」

メキメキッミシミシッ

関取「ギャアアア、ギブ・・」

関取が許しを乞おうとしたそのとき

藤島「ちょーっと待ったあ!」

最後の天使が舞い降りた。

792破壊の天使6:2010/03/22(月) 21:37:45 ID:???
ヘッドロックを極められている関取に向かってコーナーポストから藤島のニードロップが炸裂

ドゴッ
関取の頭頂部に藤島の膝が突き刺さる

富沢「ちょ、先輩、危ないですってw」
藤島「ごめんねw」

富沢がヘッドロックから関取を解放すると、今度は藤島の首4の字が関取に巻き付けられた

ギュウウウウ

藤島「うちの太ももはたまりませんやろ?」

関取の顔面は真っ赤になり、いかにも苦しそうだ
藤島の首4の字はますますがっちりと関取に食い込み、何倍もの体重をいとも簡単にコントロールしている

富沢「藤島先輩、いつそんなテクニック身につけたんですか?」
藤島「ダテにいつも南さんに絞め落とされてるわけやないんやで〜。さて、そろそろフィニッシュの時間ちゃう?」
富沢・金井「はーい」

すると富沢は関取の右足首を、金井は左腕に絡み付き、ありえない方向に折り曲げ始めた

関取「ドスコーイ!」
金井「やだー、まだドスコーイなんて言ってるよ。」
富沢「ドスコーイなんて言っていいのは小学生までよね〜」

すると富沢と金井は同時に強烈な力で関取の関節を逆の方向に折り曲げた

ボキボキッゴキッ

関取「ドスコーイ!」

藤島「おねむの時間どすえ」

藤島が更に太ももへ力を込めると、関取はよだれを垂らしながらだらしなく脱力していった。

(完)

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